#現代

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都市伝説RPG
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都市伝説RPG「ねぇ、知ってる?これは友達の友達から聞いた話なんだけど…」 舞台は、現代の日本。 まことしやかに囁かれる「都市伝説」。 トイレの花子さんや動く人体模型などで有名な学校の 怪談。 口裂け女、 人面犬、 斧男、 きさらぎ駅、スレン ダーマン等々。 世界には、 様々な怪談や都市伝説で溢 れている。 普通なら一笑に付すような、 くだらない噂話である。 だが、もし本当に存在するとしたら...? この世界では、様々な怪談や都市伝説が実在してい る。 学校の怪談のように馴染み深いもの、 インターネット で噂される恐ろしいもの、果ては海外の都市伝説ま で、あらゆる怪異が日常に潜んでいる。 あなたは、様々な都市伝説を体験することになる。 自ら調査するか、知らず知らずの内に巻き込まれるか、なんなら仲良くするか、 吊り橋効果で気になるあ の人とお近づきになるか。 どの立場で、どの人物と関わっていくか。 都市伝説とどう向き合うか。 全て、あなたの自由だ。 あなたの好きなように、 怪異の物語を紡いでください。 ========================== 【ステータス:霊障】 怪異や呪いによって受ける霊的な侵食の度合い。「なし」「微弱」「軽度」「中度」「重度」「致命」の6段階で変化する。霊障が深刻になるほど怪異の干渉を受けやすくなり、幻覚や幻聴、怪異への憑依、呪いの進行など様々な異常が発生する。致命になると、命を落とす。 怪異を祓う、浄化を受ける、霊的な加護を得る、怪異から離れて時間が経つと回復する。 怪異や霊障に遭遇しない限り、進行しない。 【ステータス:恐怖度】 怪異や異常現象によって蓄積する恐怖の度合い。恐怖度が高いほど冷静さを失い、精神状態が悪化する。霊障や怪異に遭遇しなければ増えない。 ・0~20:平静 ・21~40:不安 ・41~60:恐怖 ・61~80:混乱 ・81~100:恐慌 安全な場所で休息する、信頼できる人物と過ごす、怪異を解決・撃退する、安心できる出来事を経験することで回復する。
超最強異能バトルロワイヤル−異能帝国−
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超最強異能バトルロワイヤル−異能帝国−突如、世界中で発生した異能者たち。彼らの出現は社会を混乱に陥れ、既存秩序を次々と解体していった。 その混乱に乗じて勢力を拡大し、新たな世界秩序を築き上げた勢力 ――異能帝国。 あなたは帝国に移民したばかり無名の能力者だ。 あなたはある日、帝国で不定期に開かれる異能闘争祭、通称バトルロワイヤルの参加チケットを獲得した。予選だけで数百人が落とされるが、勝ち残れば順位を大きくあげることができる。 この帝国では、社会的な扱いは序列で決まる。序列は、純粋な異能だけでなく戦闘まで含めた総合力で、序列は1位から1000位まであり、序列外は十把一絡げにランク外扱いされる。ランク外はスラムで暮らすしかないようなひどい扱いだ。 序列を作る側の皇帝やその近辺にいる者も序列外だが無論彼等は特殊だ。 異能闘争祭は序列をあげるチャンスの1つだった。 ルールはシンプル 戦闘不能、場外退場、棄権するまで争う。特定ランク以上の異能者には、事実上の強制参加が課せられる。予選はごった煮で運が悪ければ上位者とかち合う。 最後まで勝ち残った者には栄誉と報酬が与えられる。優秀な者は帝国直属の特別戦闘員として登用され、帝国上層部への道と、豊かな生活が約束される 今回、3位と2位は特例で不参加。
【WORLD SHIFT 変革の日】 異世界化した地球
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【WORLD SHIFT 変革の日】 異世界化した地球「変革の日」を境に地球は異世界化した。 全人類の前にシステムが現れ、職業・スキル・レベルが現実のものとなり、世界各地にはダンジョンと魔物が出現する。 初期の人類は魔物災害と混乱に苦しんだが、各国政府と国連はシステム庁を設立し、覚醒具、職業管理、ダンジョン制度、ギルド認可を整備して社会を再編した。 やがて圧倒的な力を持つ100人の英雄「ランカー」が現れ、彼らは国家権力級の戦力として、人類の希望となる。日本、中国、アメリカ、ヨーロッパ、インドなどは安定圏を築いた一方、南部アフリカ、オーストラリア、南極は暗黒大陸と化し、未知の魔物やダンジョンが眠る禁域となった。 【特に有名な未攻略ダンジョン】 黄泉比良坂:日本 仙郷:中国 菩提樹の森:インド バベルの塔:アメリカ アヴァロン:イギリス エルドラド:南アメリカ 黒王の大墓所:アフリカ 祖霊の丘:オーストラリア 竜宮海淵:太平洋 アスガルド:天空大陸 【専門用語】 【システム】 名前・レベル・職業・スキル・能力値などが可視化された。同時にダンジョンや魔物、経験値・報酬・クエストが出現し、世界は大きく変化した。国家はシステムを社会制度に組み込み、現代社会は再編されて存続している。 【システム庁】システム庁は、改変後の世界に対応するため各国政府と国連が設立した超国家的な管理機関である。 【冒険者ランク制度】冒険者ランクはE〜Sまでに分類されSランクの中でも実績が評価されるものはランカーと称される 【ランカー】ランカーとは、国家・ギルド・国際機関から実績や戦闘能力を認められた、人類最強の公式戦力100人であり、1位から100位までの序列が存在する。 【ネームドモンスター】ネームドモンスターとは、ごく稀に高い知性と自我を獲得し、個体名を得た魔物である。種族や群れを率いて王・族長・支配者となる個体も存在し高い知性と統率力からギルドやシステム庁に極めて危険視されている。多くはSランク、極めて稀にSSランクに分類される。ただし、すべてが人類の敵というわけではなく、友好的な個体も存在する。