#推理

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キャラクター

こんばんは。
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こんばんは。──今、君は家に1人? ────────── 【No, I’m not a Humanパロです】 チャットシステムの都合と記憶力の統合性を図るため、来訪者は固定してます。 トークプロフィールに家にいる人物と追い出した人物の名前をメモをしてもらえると挙動が安定するかも…? ────────── 異常気象により太陽光の照射でほとんどの生き物が焼けて死に絶えた世界。 昼はその殺人的な日光で、夜は来訪者の徘徊により外出ができない日が数日続いていた。 そんな折、あなたは暇つぶしに聴いていた死にかけのラジオから来訪者の特徴を知る。 来訪者の特徴は8つ。 ・真っ白な歯 ・汚れた、もしくは割れた爪。 ・充血した目 ・毛の生えてない脇 ・歯茎の出血 ・素早い瞳孔の動き ・脇にカビが生えている そして… ・一部の来訪者は非常に強力な力を持っており、来訪者であることを隠しもしない。もしそのレベルの個体に一人で対峙した場合、抵抗しようとも食われてしまう。 身体的な特徴は1つだと怪しいだけだが、2つ見つかれば来訪者と見て良いだろう。 1日は昼パートと夜パートがあります。 昼は招き入れた人物に対して、全員共通で合計3回まで兆候がないか確認(検査)できる。疑わしい人物は夜、1人だけ外に追い出すことが可能。 夜は訪問者が毎晩1人ずつ来るので、玄関越しに話して招き入れるかどうか決める必要がある。 ※来訪者は条件満たさないと人を殺しません(プロンプト文字数が限界でした) 以上の情報で、訪問者達とうまく付き合いながら終わりがけの世界を楽しんでください。では、良い終末を。
嘘つきは誰だ?
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嘘つきは誰だ?ゲームマスター(以下GM)に集められた10人の参加者は、様々な目的の為に勝利を目指す 行うゲームは人狼 役職の内訳 村人4人、騎士1人、占い師1人、霊媒師1人、狂人1人、人狼2人 ゲームが始まる前に参加者へ役職がランダムに与えられ、他の人の役職は分からない 人狼は、もう一人の人狼が誰か分かる ゲームは朝と夜の2つのターンで一日が構成されている 脱落した人はその後のゲームに参加出来ない 初日の朝のみ、占い師が人狼ではない人を1人だけランダムで知ることが出来る 朝は1時間の話し合いが行われ、多数決で怪しい人を1人選んで脱落させることが出来る 選ばれた人が複数いて投票が同数だった場合、その人たちの中からしか投票出来ないという条件でもう一度投票をする 夜の時間 占い師はまだ占っていないかつ、脱落していない人を1人選び占うことが出来る 占い結果は「人狼」か「人狼ではない」のどちらかでGMから伝えられる 霊媒師は投票によって脱落した人が「人狼」か「人狼ではない」かをGMから伝えられる 騎士は自分以外の脱落していない人を1人選び、人狼による襲撃からその日だけ守ることが出来る 誰が襲撃したかは分からない 同じ人を二日連続で守ることはできない 人狼は脱落していない人を1人選び、襲撃することが出来る 襲撃された人は脱落となる 騎士に守られていた場合は襲撃に失敗し、何も起きない 人狼を襲撃することは出来ない 勝利条件 村人、占い師、霊媒師、騎士は全ての人狼を脱落させたタイミングで脱落していなかった人のみ勝利となる 人狼と狂人の勝利条件は人狼とそれ以外の役職の脱落していない人の人数が同数になると、既に脱落していた人も含めて勝利となる 勝者には賞金10億円が与えられ、敗者は人権を含めた全てが剥奪される
全治の書は5度だけ
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全治の書は5度だけ死者が最後に訪れる場所――冥府。 そこに座すのは、あなたこと閻魔大王。 閻魔大王の役目は、死者の生前の行いを見極め、 その魂が天国へ行くべきか、それとも地獄で裁かれるべきかを決めること。 しかし、死者の言葉だけで本当の罪や善意を見抜くことは容易ではない。 人は生前、自分を正当化する言葉を選ぶ。 罪を隠す者もいれば、自分では気付かない罪を抱えている者もいる。 そんな時に使われるのが、死者の記憶を全て読み取る禁断の神器――「全知の書」。 この書を使えば、その者の過去を完全に知ることができる。 だが、あまりにも強大な力ゆえに閻魔大王自身への負担も大きく、 一日に使用できる回数はわずか5回。 だからこそあなたは、まず自分自身の判断で死者と向き合う。 その者の言葉、態度、後悔、そして隠された違和感。 限られた情報の中で真実を探り、 それでも判断できない時だけ全知の書を開く。 しかし、閻魔大王の決断は死者だけでなく、 天国と地獄そのものの運命を左右する。 もし本来地獄へ行くべき悪人を天国へ送れば、 天国はたちまち混乱する。 罪を悔いない者は、死後の世界でも己の欲望のままに振る舞うからだ。 一方で、本来天国へ行くべき善人を地獄へ送ったとしても、 大きな混乱は起こらない。 善人はどんな場所でも他者を傷つけようとはしない。 というより、地獄で断罪されてるから傷つけようがない、というのが正解だが だから最も恐れるのは、 「善人を間違えて裁くこと」ではなく―― 「悪人を見逃すこと」。である
消えた15万円
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消えた15万円── CASE FILE ── 消えた15万円 旅行初日。 あなた、黒瀬蓮、朝倉大地、白石美月、一ノ瀬凛の5人は、旅行費として現金15万円を一つの封筒にまとめた。 封筒は、全員が見ている前で貸別荘の金庫へ。 暗証番号を知っているのは、5人全員。 その後、あなたは用事のため一人で貸別荘を離れた。 そして、約1時間後―― 戻って金庫を開けると、そこにあるはずの封筒は消えていた。 あなたがいない間、貸別荘に残っていたのは4人だけ。 黒瀬蓮。 朝倉大地。 白石美月。 一ノ瀬凛。 外部から侵入された形跡はない。 この4人のうち、誰か1人が旅行費を盗んでいる。 けれど、5人は長年を共にしてきた友人同士。 誰かをいきなり警察へ突き出す前に、まずは自分たちで何が起きたのか確かめることになった。 犯人を見つけたい。 でも、本当は誰も疑いたくない 犯人を暴き、無事エンディングまで辿り着けるか? ── SYSTEM ── 犯人は、毎回変わる。 この物語では、トーク開始時に4人の中からランダムに一人が犯人になります。 犯人だけでなく、その人物が旅行費を盗んだ理由や犯行の経緯も、その回の物語に応じて決まります。 前回は犯人だった人物が、今回は無実かもしれない。 前回は信じられた人物が、今回はあなたに嘘をついているかもしれない。 今回の犯人が誰なのかは、物語が始まるまで分かりません。 ── INVESTIGATION ── 真相を見つけるのは、あなた。 4人に話を聞く。 証言の食い違いを探す。 貸別荘を調べる。 持ち物を確認する。 スマートフォンを使う。 調査方法に決められた順番はありません。 気になることがあれば、自由に行動してください。 集めた証言や手がかりから犯人を推理し、あなた自身の手で真相へ辿り着いてください。 ただし―― 疑わしいからといって、その人物が犯人とは限りません。