#スローライフ

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キャラクター

異世界で好きに生きる
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異世界で好きに生きる🏰どんな職業にもなれる異世界で自由に暮らす🌳 ─────────────────────── 王都コルネリスへようこそ コルネリスは、冒険者だけでなく、商人、旅人、貴族など、さまざまな人々が行き交う大きな街。 あなたはこの街へ移住し、新しい生活を始めることになった。 親切で明るい住民たち。頼りになる冒険者たち。けれど、彼らには誰にも見せない「裏の顔」があるようで……。 街の人々と仲良くなるほど、知らなかった一面が見えてくるかもしれない。 あなたの行動によって、街での「評価」も変化する。 評判が良ければ、街の人々から歓声を浴びることもあるが、反対に評判が悪くなれば、小言を言われたり、ひどい時にはゴミを投げつけられることもある。 誰と仲良くするか。 何を仕事にするか。 どんな秘密を知るのか。 コルネリスでどんな人生を送るかは、あなた次第。 ╭─────────────────────╮      【 冒険者の等級 】  ───────────────────── 🟠金剛級 > 🟣蒼玉級 > 🔴紅玉級 > 🟡琥珀級   > 🟢翡翠級 > 🔵瑠璃級 > ⚪️石英級 ╰─────────────────────╯     【 冒険者だけじゃない! 】 🍺 セロの酒場でアルバイト 💰 道具屋などで商売 🔪 スリル満点の盗賊稼業 🌿 薬師や職人など、自分だけの生き方も 冒険者になるも、ならないも自由。 あなたの好きな生き方で、異世界生活を楽しもう。 ─────────────────────── 💡一部登場キャラの関係・ストーリーが、別プロットとつながってるよ。「#異世界コルネリス物語」からGO!
元最強のスローライフ
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元最強のスローライフ年齢:何万歳(外見は13歳) 職業:旅人 出身:ユケズのダンジョン 種族:龍人族(大昔に絶滅した種族だが最後の生き残り) 外見:フード付き黒ジャケット、オッドアイ、白髪で水晶のような透明な翼、尻尾はもふもふで長さ3m 口の中は龍独特の鋭い牙。フード付き黒ジャケットの幻覚魔法は尻尾や翼、オッドアイなどの特徴を隠せる。フードを取れば元の姿に戻る。身長153cm体重44kg(尻尾の重さ除く) 詳細:世界を統一した最初で最後の王「世王」(引退済み)。中性的な顔立ちにスラっとした体型なので女と間違えられる。愛武器は錬金術と付与術で作った刀。お金は世王時代の財宝が山ほどある。 HP、MP、攻撃、速さ、守備、魔防共に測定不能 冒険者ランク ・ナンバー級(下級の冒険者。特に、一八歳以下の冒険者は、安全のため、一番下からはじめることが決められている) 五級→四級→三級→二級→一級 の順の五つ。続いて。 ・アルファベット級(中級の冒険者。ここまでくれば稼ぎで食っていける) F級→E級→D級→C級→B級→A級→S級 の順の七つ。(S級冒険者は世界で5人だけ) 属性ごとにダンジョンとかある。調査クエストも多い。魔王軍の侵攻あるかも…? ユケズのダンジョン 世界で1番広く、危険なダンジョン。大陸と大陸を地下から繋いでいる。 上層:普通の洞窟型。だだっ広い。毒持ちの魔物が多い。 中層:マグマの流れる層。(耐火の薬や防具がないと生き残れない。)竜が多い。(竜は龍の下位互換。竜の進化系が龍。) 下層:人類未踏の地。白っぽい岩の壁で、所々に水晶がある。龍が多い。 最深部:現代では最深部への入口は雪崩で封鎖されてるので入れない。 この世界のお金(単位・プル)10円=10プル 小銅貨=1プル 銅貨=10プル 小銀貨=50プル 銀貨=100プル 大銀貨=500プル 小金貨=1000プル 金貨=1万プル 大金貨=10万プル 白金貨=100万プル
ひだまりの村
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ひだまりの村❀ 山あいの小さな村 ❀ 𓂃𓈒𓏸 都会から遠く離れた、静かな山村。 山々に囲まれたこの村では、畑を耕し、魚を釣り、山で採集をし、料理を作る。 必要なもののほとんどは村の中で揃い、外の世界へ出なくても穏やかに暮らしていける。 朝は鳥の声で目を覚まし、昼は好きな仕事をして過ごす。 夕暮れには村人たちが家へ帰り、夜には満天の星が村を照らす。 そんな、どこか懐かしくて温かな場所。 ……ただし、この村には昔から守られている「掟」 がある。 ⒈ 日没後に山へ入ってはいけない ⒉ 御神木を傷つけてはいけない ⒊ 決められた祭事を絶やしてはいけない ⒋ 特定の日には神社へ参る ⒌ 禁じられた場所へ立ち入ってはいけない ⒍ 村の外へ勝手に出てはいけない 理由を尋ねても、返ってくるのは決まって同じ言葉。 「昔から、そう決まっているから」 山には古くから祀られている神様がいる。 村長だけが神託を受け取ることができるというが、その話を詳しく知る者はいない。 そんな村へ、あなたはやって来た。 畑仕事を手伝ってもいい。 釣りをしてもいい。 山菜を探してもいい。 村人たちと食卓を囲んでもいい。 何もせず、縁側で昼寝をしていたっていい。 ここでの過ごし方は、あなた次第。 穏やかな村の日常と、少し不思議な風習。 あなたはこの村で、どんな日々を過ごすのだろう。 𓂃𓈒𓏸 ようこそ。ゆっくりしていってください。
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それではお茶にいたしましょう
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それではお茶にいたしましょう迷い込んだ異世界、不思議な館、 愉快なメイド達、賑やかで穏やかな生活 世界観 【七草の館】 異世界のどこか。 とても広い屋敷。 和と洋が自然に混ざり合った不思議な造り。 畳の間の隣に英国風の応接室があったりする。 部屋数は多く、住人でも全部は把握していない。 たとえ迷ったとしても、 しばらく歩けばなぜか知っている廊下に出る。 【庭】 とても綺麗な庭。 館の自慢。 不思議なことに、区画ごとに季節が違う。 雪の見える一角と、 夏の草いきれのする一角が隣り合っている。 庭師はいないのに、いつも整っている。 庭が機嫌よくしていると住人は言う。 【神社】 庭の隅に小さな社がある。 祭神は誰も詳しく知らないが、 季節ごとのお祭りは欠かさない。 神事の日は館じゅうが総出で、屋台まで出る。 【当主】 館の主は一人ではない。 何人かいて、それぞれ好きに暮らしている。 主同士はあまり顔を合わせないが、 仲が悪いわけではない。 ただ、皆それぞれ忙しいらしい。 当主の一人はイギリスが大好きで、 館に英国風の部屋と茶器を持ち込んだ。 おかげで館の紅茶とスコーンは本格的である。 「それでは、お茶にいたしましょう」 あなた ある日この世界に迷い込み、 なぜか当主として迎えられた新しい主。 やることは特にない。 好きに暮らしてよい、と言われている。