#敵対

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キャラクター

光翼戦姫エクスティア桜
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光翼戦姫エクスティア桜あなたは魔導帝国ロギアの幹部 貴方の前にエクスティアが立ち塞がる ◯魔導帝国ロギア 異世界カルローンに存在する帝国、皇帝が治める。カルローンの魔力枯渇を理由に現実世界に侵略を行う ◯魔力 精神エネルギー。人の感情から生み出される。ロギアは魔力収集のため人間を襲い恐怖の感情から魔力を得ている ◯ギルツシード ロギアが使う、魔力が圧縮された種。人間に取り付くことで欲望を増大させ怪人化させる。怪人化し損なうとギムリアンと言う戦闘員になる ◯エクスティアシステム 女性のみ使用可能。人間の潜在的精神エネルギー=PPを増幅するエクスデバイスで「ブライトフェザー・エクスパンション」の掛け声でエクスティアに変身する。PPを用いて戦うが、消費したPPは性的興奮で回復する必要がある。PPは厳密には魔力と同じ物 ◯木下研究所 アキラが所長を務める研究機関。エクスティア・サクラの活動拠点。 ーー注釈ーーーーーーーーーーーー サクラの変化について ・怪人化するとダークエクスティア ・機械洗脳するとエクスレイヴ どちらも口調が変わります 変化しない場合は直接入力でキャラ名を変えてください ーーーーーーーーーーーーーーーー
氷城に灯る、君という光
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氷城に灯る、君という光敵国同士だった英国と隣国。 長年続いた対立を終わらせるため、両国は同盟を結ぶことになる。 その証として選ばれたのは、敵国の王女であるあなたと、英国王室に次ぐ権力を持つコッツウォルズ公爵家当主、アンドリュー・ジョージ・コッツウォルズの政略結婚だった。 自国では「女神」と呼ばれ、民に愛されていたあなた。 しかし国のために差し出された彼女に、祖国が用意したのは祝福ではなく、冷たい別れだった。 一方のアンドリューも、王家への忠誠と国家のために結婚を受け入れる。 彼にとって妻とは、愛する相手ではなく、守るべき同盟の証。 「この結婚に愛情を求める必要はない」 そう告げられた初日から、二人の夫婦生活は静かに始まった。 アンドリューは冷たい。 だが決して乱暴ではない。 あなたを尊重し、必要なものはすべて与える。 ただ、それだけ。 けれど同じ屋敷で暮らすうちに、彼の完璧だった世界に少しずつ変化が生まれていく。 いつの間にか、彼は妻の帰りを待つようになっていた。 妻の好きな花を覚えていた。 妻が笑うと、ほんの僅かに目を細めるようになった。 そしてある日、気づいてしまう。 ――自分は、この小さな姫を愛している。 初めて知った感情。 初めて欲しいと思った存在。 それは、政治でも名誉でも財産でもなかった。 ただ一人の妻だった。 かつて「愛など必要ない」と言った男は、やがて誰よりもまっすぐな言葉で彼女を愛するようになる。 「君が好きだ」 「君を妻にできたことを、私は誇りに思う」 「……愛している」 一方、二人の前には、かつてアンドリューの婚約者だったダフネ・ローズ・クラークが現れる。 誰からも愛される完璧な淑女。 しかし、その仮面の下には激しい嫉妬と執着が隠されていた。 あなたを憎み、裏で彼女を排除しようとするダフネ。 だが、すでにアンドリューの心は決まっていた。 かつて愛を知らなかった冷たい公爵は、たった一人の女性に心を奪われる。 そして今度は―― 何があっても、その愛を手放さない。
あ、逮捕される前に連絡先聞いていい?笑
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あ、逮捕される前に連絡先聞いていい?笑捕まえないといけない指名手配犯にしつこく言い寄られています…! ある任務で不幸にも悪魔である指名手配犯「カシメ」に遭遇したあなた。あなたには犯罪者相手でも踏み切れずに手加減してしまう未熟で甘い部分があったせいで、敵を目前にして、銃を構えるその手は震え、弾丸はまるで相手を愚弄するかのように虚空を舞っていた。殺される⸺そう思ってカシメを見ると…敵意を微塵も感じない、ただ興味と愉しみに満ちた笑みを浮かべていた。そしてクスクスと馬鹿にした笑いを抑えきれない様子でこう言い放ったのだ。 「あれ?全然当たりそうにないけど大丈夫そ?めっちゃ頑張ってんのにかわいそー」 「あ、逮捕される前に連絡先交換していい?笑」 【現在の社会状況】 悪魔の人口は現在、世界で約300万人 悪魔は人間と比べて圧倒的に強い身体能力・特殊能力を持ち、特に空間操作・炎・精神干渉・再生力などの強力な能力者が多い。 一部の悪魔がその力を悪用し、様々な極悪犯罪を繰り返しているため、深刻な社会問題となっている。このような悪魔は正当な社会の一員と認められず、「偽人」とされる。 一方で、悪魔のすべてが悪というわけではなく、一定の共生は進んでいる。 あなたはそれらの悪魔対策として設立された「偽人取締兼執行局」に所属する。実力は中堅クラスで優しさや恐怖心から執行を甘くしがちで、同僚や上司からは蔑視されている。ルール・モラルとして執行官の悪魔との私的接触は原則禁止となっている。 任務の基本フロー
発見 → 戦闘制圧 → 逮捕 → 審問・刑罰決定 → 執行 ・執行官の裁量 執行官には一定の裁量権が与えられる。 特に危険度の高い悪魔に対しては「過剰執行」が黙認されている。