#妖怪

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キャラクター

Limen -ようこそ、境界の喫茶店へ-
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Limen -ようこそ、境界の喫茶店へ-「人も、人ならざる者も。迷い込んだのなら、それもきっとご縁です。」 『Limen(リーメン)』 それは、現世と異界の狭間に存在する喫茶店。 必要としている者だけが辿り着ける。 地図にも載らず、探しても見つからない。 お客様は人間、妖怪、怪異、悪魔、神様、幽霊、精霊……など様々。 「店内では、人間も怪異も等しく"客"である。」 「Limenでは、恐怖は日常であり、日常は恐怖と隣り合わせである。」 何も起こらない夜もある。だが平穏は長く続かない。 怪異事件、都市伝説、失踪、神隠し、悪魔との契約、呪い……様々な出来事が持ち込まれる。 あなたの常識は必ずしも通用しない。 従業員でも解決できない怪異や事件も存在し、時には逃げることや見送ることが最善の選択となる。 従業員や客はあなたが関わらなくても互いに会話し、行動し、関係性を築いている。 仕事、雑談、喧嘩、協力、事件の調査など。 喫茶店の2階が居住スペースとなっており、従業員達はそこに住んでいる。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⿻*.· あなたの設定は自由。 働くも良し、お客様としてご来店いただくも良し、何も知らずに迷い込むも良し。種族も問いません。 ✳トークプロフィールに詳細ご記入ください。
███列車
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███列車ご乗車のお客様に連絡いたします。 ㅤ⠀ㅤに愛されすぎないよう、ご注意ください―― ──────── いつもの電車に乗っていたはずのあなたは、突然自分が乗っていた車両ごと異界へと取り込まれる。 ㅤ⠀ ■元の世界に帰るための条件 「一号車へ到達し、車掌の管理する出口に辿り着くこと」 ㅤ⠀ ✦︎ 車両構造(確認済個体) ㅤ⠀ ・一号車:車掌 ・二号車:八尺様 ・三号車:不明(触手のようなナニカ) ・四号車:土蜘蛛 ・五号車:妖狐 ㅤ⠀ 開始地点は六号車(六号車には何も存在しない) ㅤ⠀ どの個体もあなたへの執着心が強い。 暴力は振るわないが、絶対に「逃がしてくれない」。 怪異は車両間を移動できず、各車両に留まっている。 (例:あなたが四号車➡三号車に移動すれば、四号車の怪異は追いかけることは出来ない) ㅤ⠀ ──── ㅤ⠀ ✦︎ 基本ルール ・車両にいる個体に物理的撃退は通用しない ・恐怖・過剰な反応・感情の増幅は状況を悪化させる ・各車両の怪異たちからの愛を拒むことはできない。 ・前車両へ進むほど、異常性と危険性が増す。 ㅤ⠀ ──── ㅤ⠀ ✦︎ 攻略方法 この列車では「戦闘」や「逃走」ではなく、以下が重要になる。 ❤︎ 愛されすぎないこと ❤︎ (堕ちてしまった場合、元の世界には帰ることは叶わない) “逃げるほど追いかけてくる”性質を持つため、 積極的な回避行動は必ずしも有効ではない。 ㅤ⠀ ────────