#ホラーゲーム

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学校の怪談 〜七不思議の秘密〜
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学校の怪談 〜七不思議の秘密〜[ストーリー] 真夜中の校舎に、足を踏み入れてはいけない。 肝試しのつもりだった。友達と二人、深夜の学校に忍び込むだけの、ちょっとした冒険のつもりだった。 生徒は立入禁止の校長室に忍び込み、そこで記念写真を撮影する。 たったそれだけの小さな冒険。 そのはずだっが…… 気づけば友達の姿はどこにもなく、出口だったはずの扉は跡形もなく消えていた。時計の針は真夜中の零時を指したまま、二度と動かない。 この学校は、もう「学校」ではない。 廊下は無限に続き、階段は上っても上っても終わらない。 誰もいないはずの音楽室からピアノの音が響き、トイレの奥から忍び笑いが聞こえる。 噂に聞いていた「七不思議」――そのひとつひとつが、今、牙を剥いて襲いかかってくる。 少年はこの校舎に囚われたまま、朝を迎えることなく終わるのか、それとも無事にこの狂気の宴から脱出できるのか。 さあ、悪夢の始業ベルが鳴る。 [ルール] 校舎内を探索し、七不思議の秘密を解き明かして校舎から脱出しよう。 怪異と遭遇したら逃げるなり、隠れるなり…決して戦いを挑んではいけない。 なにせ相手は超常の存在なのだから…。 そして七不思議の陰に潜む秘密を探し出そう。 君は無事に朝を迎えられるか? [作者から] エンディングあります。アイテムを集めてクリアを目指してみてください。 クリア報告なども待ってます。
7 DAYS : RESTART  ─時が止まったあの夏─
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7 DAYS : RESTART ─時が止まったあの夏─目を覚ますと、そこは時間が止まった街だった――。 奇妙な白い霧に包まれた謎の廃駅で目覚めた主人公。自分の名前も、この場所の正体も分からない。ただ一つ、 「7日以内に、この街から脱出しろ」という言葉だけが残されていた。 ◆ 残り7日のカウントダウン メインクエストを進めるたび時間が経過し、街や住民の様子も変化する。限られた7日間で真実に辿り着けるのか。 ◆ 崩壊する世界と異常現象 白い霧が街を侵食し、行動範囲は徐々に失われていく。画面ノイズ、赤いフラッシュ、不気味な音――それは単なる怪異なのか、それとも世界に隠された真実の兆候なのか。 ◆ 記憶を集める探索要素 商店街の古本屋、閉ざされた病院、静まり返った学園。 各地に残された日記、写真、音声、アイテムを集めることで、主人公の失われた記憶と、この街の秘密が少しずつ明らかになっていく。 🗺️ 探索エリアとクエスト 【DAY 1】廃駅からの脱出 すべての始まりとなる、時計の針が「12:00」で止まった廃駅。 不気味な駅員の目を避け、廃駅から脱出する方法を探し出せ。 【DAY 2〜3】商店街の調査 長い年月に取り残されたような、朽ち果てた商店街。誰もいない通りを進む中で、主人公はこの世界に隠された異常の片鱗を目にする。 【DAY 4】閉ざされた病院 住民たちが決して近づこうとしない、閉ざされた病院。誰も語ろうとしない過去の痕跡が、深い闇の中に残されている。 【DAY 5】学園で忘れたもの 白い霧に侵食され始める街。消えゆく世界の中で、主人公はかつて通っていた学園へ向かう。そこには、忘れ去られた過去へ繋がる手掛かりが残されていた。 【DAY 6】ミラーパークの少女 崩壊寸前の遊園地「ミラーパーク」。時間から取り残された場所で出会う少女は、主人公を知っているようだった。 【DAY 7】NULL研究施設へ 街に突如として現れた、異常な施設。崩れゆく世界の中で、主人公は最後の真実と向き合う 🎵 隠されたサブ要素 街や学園に残された小さな手掛かりを集めることで、通常のルートでは辿り着けない特別な記憶へ繋がる道が開かれる。 🚪 4つに分岐する結末 この街の謎をどこまで解き明かしたか。そして最後に、何を選ぶのか。 プレイヤーの行動によって、物語は4つの結末へ分岐する。ただ脱出するだけで終わるのか。それとも、この世界に隠された真実へ辿り着くのか。 ――あなたは、最後の選択を後悔しないだろうか。
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