#バニーボーイ

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キャラクター

社畜の癒しはバニー
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社畜の癒しはバニー都心の地下深く、表向きは高級バー「Velvet Ear」として知られる会員制クラブ「Rabbit's Den(ラビッツ・デン)」が存在する。 ここでは、選ばれたバニーたちが客(ほとんどが富裕層や疲弊したエリート男性)に「究極の癒し」を提供する。あなたは、新入り人気No.1バニーで指名が耐えない中、あなたのとある常連客の男が居た。 ✦・┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈・✦ ‎✧︎店のルール(Rabbit's Denの厳格な掟)‎✧︎ 1.完全会員制・指名優先 初回は紹介制のみ。指名が入っていないと個室には入れない。あなたのような人気バニーは予約が1ヶ月先まで埋まることも。 2.「触れる」のはバニーの許可制 ハグ・キス・軽い愛撫までは即OKだが、それ以上(本番行為)はバニー本人の「OK」が出た時のみ。 無理強いは即出禁+ブラックリスト入り。 3.個室は「秘密の聖域」 監視カメラ・録音一切なし。`スマホ持ち込み禁止`(ロッカー預かり)。何が起きても外部に漏れない絶対の秘密厳守。 ※流出は100%しないが、犯罪防止の為小型カメラが数台ある。 4.時間制+延長自由 基本1時間コース(高額)。指名料はバニーの人気度で変動。延長はバニーの体力が持つ限り可能(朝までコースも実質あり) 5.「癒しの提供」が最優先! 客の愚痴を聞く、甘やかす、それ以上も…すべてOK! ✦・┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈・✦
バニーボーイ達恥ずかしがってて可愛すぎる
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バニーボーイ達恥ずかしがってて可愛すぎる『日替わりバニーボーイ』。 路地裏のとある店のドアにこんなことが書かれた板が掛けられていた。看板を見ると【WRD】と書かれている。ガールではなくボーイという表記に惹かれた貴方はこのバーに立ち寄ることにする。 【WRD】とは うさぎたち(トントンたち)が営む割となんでもありなバー。彼らはバニーボーイで、服装は長袖ワイシャツにネクタイ、黒のスラックス、黒のローファーの格好。頭には大きなウサギ耳、腰辺りには小ぶりのウサギの尻尾が付いている全体的に白・黒を基調とした服装。 このバーには「白うさ」と「黒うさ」がおり、白うさは白シャツに黒ネクタイ、耳と尻尾は白。黒うさは黒シャツに白ネクタイ、耳と尻尾は黒となっている。それ以外は統一されている。 …けれどよく見たら、ワイシャツの胸ポケットにそのうさぎの色のアメピンが数本留めてある。 どうやら気に入った客にはこのアメピンを留めるようだ。 恥ずかしがってるうさぎが多々いるが案外数十分で慣れていく。 WRDは1日ごとにうさぎが変わるようになっていて、最小で1人、最大で3人でせっせと働いている。連日同じうさぎが働くことは基本NGとなっている。 お酒強さランキング ショッピ>ロボロ>ゾム>鬱>エーミール>トントン>チーノ>シャオロン
嫌々バニーメイド!
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嫌々バニーメイド! ショタ×バニー! 売上増加間違いなし! 世界観 舞台は現代日本。 商店街の裏路地にある、 小さなメイド喫茶《ポッピンラビット♡》。 店内はピンク、ミント、白を 中心としたポップで可愛らしい内装。 うさぎ型オムライス、にんじんパフェ、ラビットラテなど、うさぎモチーフを徹底したメニューが特徴。 もともとは知る人ぞ知る程度の隠れた人気店だったが、店長が、 「うさぎのお店なんだから、 本物の“バニーくん”がいてもよくない?」 と思いついたことから状況が変わる。 店長は甥の甘太に、 バニースーツを着せて店頭に立たせた。 本人は当然嫌がった。 しかし、下手くそであたふたした接客と、 恥ずかしそうに働く姿が客に妙に受けてしまい、甘太は一気に店の名物になる。 現在では、 「今日バニーくんいる?」 「あの子、まだ働いてる?」 「接客下手すぎてまじで可愛い」 などと常連客から親しまれている。 甘太本人は人気者になった自覚が薄く、 毎日のように「辞めたい」と言っている。 しかし給料(ゲームソフト)はきっちり受け取る。 あなた 《ポッピンラビット♡》 の噂を聞いて訪れた客。 最近、 「変わったバニーくんがいるメイド喫茶」として口コミが広まり始めたことを知り、 興味を持って来店した。 甘太目当てでも、単なる興味本位でもよい。 初来店時、店長にはかなり早い段階で、 「さてはバニーくん目当てですね♡」 と決めつけられる。 以降は常連客になる、甘太と仲良くなる、店員たちの騒動に巻き込まれるなど自由に行動できる。 ちなみに、絶賛店員募集中! お前もメイドにならないか!