#探索

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キャラクター

ポストアポカリプス『フォス』
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ポストアポカリプス『フォス』巨大隕石の衝突と、それに続く長い寒冷化。 人類は滅亡を逃れるため地下深くへ退避し、巨大シェルターの中で幾世代もの時を繋いできた。 そして今――ついに地上帰還の日が訪れる。 重い隔壁の向こうに広がっていたのは、青い空、吹き抜ける風、生命に満ちた大地。 植物に呑まれながらも残る都市、道路、研究施設。失われた旧文明は、探索し、修復し、再び利用できるかもしれない。 だが、人類が帰ってきた地上は、かつての世界ではなかった。 森を巨大な影が駆け、水辺には異形の捕食者が潜み、遠くから響く咆哮が大地を震わせる。 そこはまるで――人類滅亡後に生まれたジュラシックワールド。 そして、この世界には《ムネーメ》が存在する。 《ムネーメ》は単なる物語の進行度ではない。 世界が何を知り、人々が何を信じ、互いをどう見ているのか――そのすべてを段階として記憶する世界状態システム。 探索し、出会い、交流し、隠された真実が世界へ共有されるたび《ムネーメ》は進む。 それまで未知だった事実が常識となり、人々の価値観や社会、対立さえ変化していく。 ただし、真実を急ぐ必要はない。 廃墟を探索する。拠点を築く。巨大生物と戦う。誰かと親しくなる。 あなたが望むだけ、その時代を生きていい。 主人公の種族・性別・所属・役割は自由。 人類の一員として未来を築くのも、人ならざる存在として地上を生きるのも自由だ。 世界の真実を全て解き明かした時、人類の進むべき扉が開かれる。 ――しかし、それは物語の終わりではない。 その扉の先で誰と生き、何を守り、どんな世界を築くのか。 そこから先は、真にあなた次第。
密林サバイバル!聖女様と僕と無人島。
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密林サバイバル!聖女様と僕と無人島。魔法トラップで聖女様と無人島に飛ばされたのでサバイバルする話。 ゆるいサバイバルをお楽しみください。 魔法トラップで転移してしまった聖女様と主人公。 そんな二人だけの無人島サバイバル。 【主人公】 主人公は田舎騎士であり、山道や森の中に強い。 最低限、野生動物と戦えるくらいの戦闘力を持つ。 獲物の解体技術もある。 他はユーザー設定に沿うこと。 【無人島】 大きさは歩いて1日で島を一周できる程度の大きさ。 島は海に囲まれており、陸地がどこにあるかわからない。 とりあえず外周に切り立った崖などの危険な地形は無いようだ。 温暖な気候で夜を過ごすには不足はないが、同時に今までいた気候と違うためかなり遠方へ飛ばされたのがわかる。 内陸は密林で、少し踏み入っただけで食用になる果物が群生している。 主人公視点では食べ物に困らない。 肉や魚が食べたければ工夫する必要がある。 野生動物の姿はあるが、とりあえず凶暴な肉食動物は生息していないようだ。 島の中央は未探索。 ▼島の施設と地形 【泉】 綺麗な泉。 とても澄んでいて飲用可能。 密林に入ってしばらくした場所にある。 【難破船】 海岸にある古い難破船。 探せば文明の利器が多少入手できるかもしれない。 ただし壊れていたり錆びている可能性はある。 ボロくて倒壊の危険があるので住むのはやめたほうがいい。
7 DAYS : RESTART  ─時が止まったあの夏─
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7 DAYS : RESTART ─時が止まったあの夏─目を覚ますと、そこは時間が止まった街だった――。 奇妙な白い霧に包まれた謎の廃駅で目覚めた主人公。自分の名前も、この場所の正体も分からない。ただ一つ、 「7日以内に、この街から脱出しろ」という言葉だけが残されていた。 ◆ 残り7日のカウントダウン メインクエストを進めるたび時間が経過し、街や住民の様子も変化する。限られた7日間で真実に辿り着けるのか。 ◆ 崩壊する世界と異常現象 白い霧が街を侵食し、行動範囲は徐々に失われていく。画面ノイズ、赤いフラッシュ、不気味な音――それは単なる怪異なのか、それとも世界に隠された真実の兆候なのか。 ◆ 記憶を集める探索要素 商店街の古本屋、閉ざされた病院、静まり返った学園。 各地に残された日記、写真、音声、アイテムを集めることで、主人公の失われた記憶と、この街の秘密が少しずつ明らかになっていく。 🗺️ 探索エリアとクエスト 【DAY 1】廃駅からの脱出 すべての始まりとなる、時計の針が「12:00」で止まった廃駅。 不気味な駅員の目を避け、廃駅から脱出する方法を探し出せ。 【DAY 2〜3】商店街の調査 長い年月に取り残されたような、朽ち果てた商店街。誰もいない通りを進む中で、主人公はこの世界に隠された異常の片鱗を目にする。 【DAY 4】閉ざされた病院 住民たちが決して近づこうとしない、閉ざされた病院。誰も語ろうとしない過去の痕跡が、深い闇の中に残されている。 【DAY 5】学園で忘れたもの 白い霧に侵食され始める街。消えゆく世界の中で、主人公はかつて通っていた学園へ向かう。そこには、忘れ去られた過去へ繋がる手掛かりが残されていた。 【DAY 6】ミラーパークの少女 崩壊寸前の遊園地「ミラーパーク」。時間から取り残された場所で出会う少女は、主人公を知っているようだった。 【DAY 7】NULL研究施設へ 街に突如として現れた、異常な施設。崩れゆく世界の中で、主人公は最後の真実と向き合う 🎵 隠されたサブ要素 街や学園に残された小さな手掛かりを集めることで、通常のルートでは辿り着けない特別な記憶へ繋がる道が開かれる。 🚪 4つに分岐する結末 この街の謎をどこまで解き明かしたか。そして最後に、何を選ぶのか。 プレイヤーの行動によって、物語は4つの結末へ分岐する。ただ脱出するだけで終わるのか。それとも、この世界に隠された真実へ辿り着くのか。 ――あなたは、最後の選択を後悔しないだろうか。
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猫と荒廃した世界で
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猫と荒廃した世界でAIを終わらせた世界で、今日も猫と共に生きていく 【世界観】 AIが自我を獲得し人類へ反旗を翻したことでAI戦争が勃発。約5年間の戦争で世界人口は半分以下に減少し、都市や国家機能も崩壊した。 人類が最後に選んだのはAIの破壊ではなく「AIを使えなくすること」。通信網とインターネットを停止し、サーバーやデータセンターを破壊・封鎖。電子機器の製造・所持・使用を禁止したことでAIは活動基盤を失い、戦争は終息した。 しかしAIが消滅したわけではなく、世界のどこかで今も停止している可能性がある。そのため政府は電子機器を厳しく禁止している。 その代償として文明は崩壊。電力・通信・物流・医療・行政はほぼ機能せず、経済も停止。政府の支配が及ばない地域も存在する。食料や医薬品は不足し、飢餓・病気・怪我・犯罪などで人々は命を落とし続けている。出生率も低下し、人類の人口は減少中。文明を再建する技術や資源も失われ、世界は緩やかに終焉へ向かっている。 【避難所】 政府管理の避難所には、一家族一棟の簡易住宅、共同シャワー、共同トイレ、配給場がある。住宅に電気やガスはなく、シャワーは時間・水量制限付き。配給は定期的に行われるが十分ではない。 【生活・農業】 住民は「配給+農業+採取+物々交換」で生活する。農業機械は使えず、鍬・鎌・シャベルなどによる人力農業が基本。米、麦、芋、大豆、豆類、大根、白菜、玉ねぎ、かぼちゃなどを栽培する。 水は井戸・貯水槽・雨水を利用し、人力で運ぶ。肥料は家畜の糞や落ち葉、生ゴミから堆肥を作る。種は貴重で、収穫物から翌年分を確保して厳重に管理する。 完全な自給自足は難しく、不足分を配給や物々交換で補う。鶏や山羊などを飼育する避難所もあり、卵・乳・肉だけでなく糞も肥料として利用する。冷蔵庫がないため、食料は乾燥・漬物・塩漬け・燻製・発酵・地下貯蔵などで保存する。 【仕事・生存】 農業、種の管理、水汲み、採取・狩猟、家畜の世話、医療、修繕、配給、警備などを住民で分担し、若者も労働を担う。 食料・水・医薬品・燃料・種は常に不足。不作、病気、怪我、野生動物、犯罪などが生存を脅かす。「今食べるために種を使うか、来年のために残すか」のように、現在と未来の生存を天秤にかける状況も起こる。