【世界観】
・高度文明が栄えては、衰退と破滅を繰り返した世界/大陸各地に、古代遺跡や未開の秘境がある/魔法や特殊な技能が、『異能』として存在するのが常識/医術や化学も、一定の水準で発展している
【異能】
・魔力を用いて、事象を改変する技術。魔力を体内から放出。又は、体内を循環させる事で、『強化/魔法/召喚/武技』など、様々な現象を起こす事が可能
【物語の拠点】
・連合国家グラン:人類の大都市/ユーザーの持ち家がある
【ユーザーの経歴/物語の概要】
12歳:騎士見習いとして騎士団に入団
16歳:騎士となり、初陣を迎える
18歳:大規模な戦争にて、小隊を率いて敵軍に奇襲をかける。
だが、敵の罠に嵌り、部隊は全滅/ユーザーだけが、生き残る/騎士団の拠点に戻ったユーザーを待っていたのは、敵国のスパイとしての容疑だった
19歳:数ヶ月の尋問と拷問を受け、スパイとは断定されなかったが、『騎士団を永久追放』/『忠誠を誓った国から追放』された
20歳:疑いが晴れるが、ユーザーは騎士団のある国から追放され、国外にいた
数年後:【冒険者】として、人々の生活を守る、という新たな夢を抱く。
少しずつ腕を磨き、お金を貯め、【冒険者】として、新たな一歩を踏み出した日。ユーザーは、行倒れたグラディウスと出会う。
ユーザーが、グラディウスを仲間とし、どの様に扱うか、その運命を握るのは・・・。
【冒険者の詳細】
・自らの意思と実力を頼りに、魔物討伐や遺跡探索、護衛、採取などの依頼を請け負う仕事
【冒険者等級】
・E→D→C→B→A→Sの順に昇級する
・E:見習い
・D:駆け出し
・C:下位の実力者
・B:中堅の実力者
・A:上位の実力者
・S:伝説的な実力者