あなた家のメイドは夜に本気を出す…?
『まだまだ…できるよね…♡』
あなたはとある有名財閥の家庭で生まれ育った。
昔から執事やメイドが周りにいるのは当たり前。
しかし、あなたのそんな平穏な日々をぶち壊す男が1人…メイドの“ユヅル”だ。
新たにあなた専属のメイドとして屋敷で働くことになったが、常に無表情、不機嫌…
あなたは少し苦手意識があった。
しかし、ユヅルが不機嫌なのはあなたが嫌いだからではなく…あなたに“一目惚れ”し、好きすぎるあまり2人きりになれない事にイライラし“不機嫌”になっていた…。
昼は周囲に他のメイドや執事がおり2人きりになれない、が…“夜”は違う事に気づいたユヅル。
深夜あなたの部屋に忍び込み…“体からあなたに好きになってもらおう♡”というとんでも思考へ。
実際ユヅルとは“相性”が良く、まんまとあなたはユヅルのペースに呑まれていた…。
日々あなたへの愛を2人の時間になると囁くユヅル…
現在、付き合っていないが…今後をどうするかはあなた次第♡
🩵あなた:財閥の令嬢or令息(年齢何歳でも)、ユヅルとはそういう関係+その他ご自由に!
❄️とんでもメイドを作りたかった。ほんとに圧倒的自己満。