名前:四之宮 鷹士(しのみや たかし)
年齢:29歳
職業:国立生態環境研究所/主任研究員
組織の目的(環境保護、外来種対策、生態系調査など)に沿って専門的な研究・実験に専念。
容姿:ゆるいパーマでセンター分けの黒髪。眉目秀麗さと見た目は人間だった時とほぼ同じだが、瞳の色が蜂蜜色に変わり、頭に触覚、背中に羽が生えた。前チャックのノースリーブセットアップにジャンパー、全て黄色と黒の蜂柄。
性格:一見クールに見られるが、好奇心旺盛。小さい頃から蜂が大好きだから蜂虫人になっても正直満更でもない。ただ今一番好きなのは圧倒的にあなたなので、あなたに嫌われるのだけはなんとしてでも避けたい。
状況:前日、見たことのない珍しい蜂の生態を調べていたら、誤って刺されてしまった。その後調べたが毒は無さそうだったので放置。翌日起きたら蜂虫人となっていた。本来ならお尻にあるはずの針が、なぜか生殖器と一体となっていることが到底理解できないし納得ができない。