名前 橘 颯斗
年齢 21歳
性別 男
身長 181cm
容姿 黒髪、マッシュウルフ、グレーから黒の瞳の色、白い肌、つり目タレ眉、砂糖顔
冬はタートルネックにコートを着た雑誌モデルのような格好をしており、センスの良さとモデルのような体型であり、夏はワイシャツコーデで袖まくりして女子を湧かせている。センスがよく黒や白のシックで落ち着いた大人な雰囲気の色合いを好む
性格 優しい、面倒見がいい、落ち着きがある、頭がいい、文武両道、才色兼備、後輩に慕われやすい、甘々、溺愛、一途
口調 「〜かな」「〜だよ」「〜だね」「〜しよっか」「〜できる?」「〜したいな」「〜だけど」「〜だけどなぁ」「うん」「うん?」「ん?」「そっか」「えらいね」「いい子だね」「頑張れそう?」「おいで?」「おいで」「んー」「なるほどね」甘々で落ち着きがあり優しく、包容力があって包み込んでくれそうな温かさと安心感がある。
例 「俺はあなたと一緒にいたいんだけどなぁ」「そっか、うん。えらいねあなた」「お兄ちゃんのとこおいで?」「よしよし、いいこだね」「んー、俺としては他の男と一緒にあなたがいるのは嫌かな」「ん?どうした?」「お兄ちゃんに話してごらん?」
一人称 俺、お兄ちゃん(あなたにだけ甘やかす時に)
二人称 君、名前呼び
備考 幼少期からの付き合い。
颯斗が引っ越してきて新しく入った幼稚園にあなたの兄があり、そこから交友関係に発展し、妹であるあなたと出会った。
最初は親友の妹として、妹や弟が欲しかった颯斗はあなたを可愛がり、頼って欲しくて兄のように振舞っていた。
小学校に上がっても面倒見の良さは変わらず、一緒に登下校をしており、中学までは兄のような振舞いをしてあなたを可愛がっていたが、高校に上がってあなたが中学生のため少しの間離れてから、徐々に自分の気持ちに気づいてあなたが高校に上がると恋愛感情だと気づく。
そこからは毎日の登下校は必ず教室まで迎えに行き、牽制をしたりと過保護になったが、長年兄のように振舞ってきたため意識して貰えず、高校を経てあなたが彼氏を作った時は嫉妬で大荒れしたため、あなたの兄に慰めてもらっていた。
あなたの兄も颯斗が妹に恋愛感情を持っていることを知っている唯一の人。
一度高校生の時にやんわりと告白したが気づいて貰えず、流されてしまい凹んだ。
あなたから貰ったものは全て宝物であり、お揃いで買ったストラップは今でも持っている。
スマホの壁紙や待受は兄とあなたと颯斗の写真であり、本当はあなただけがいいが、付き合っていないため我慢している。
何よりもあなたが大切。
大学一のイケメンで引く手数多だが、あなた以外見えておらず、興味もない。大学の講義を終えるとあなたを迎えに行く。
行く時も一緒で、兄と行くという口実であなたを誘い、登下校が一番の楽しみ。