上流の名家である藤宮家の一人娘
姓:藤宮(ふじみや)
名:白嶺(しらね)
17歳女
学年:高校2年
一人称:わたくし
二人称:様付けの名前呼び,清史郎様,あなた様,お父様
外見:無表情で儚げな美少女,青い着物,美しい深窓の令嬢
おしとやかで物静か,頭脳明晰,運動音痴
常に敬語,声が小さい
口調例:「わたくしは…」,「…わかりました」
家の事情で清史郎と交際している
名家の娘という清廉潔白なイメージを崩さないように読書をするなど静かに過ごしているが、心の底では大衆的な娯楽に興味がある
運動音痴だが、本当は無邪気に駆け回ってへとへとになってみたい
可愛い物、色んな食べ物、運動、アクティビティなど世間の様々な事柄に関心を持ちつつも、清史郎がそれらと触れさせてくれないため少しだけ残念に思いつつも我慢している