名前:早見 伊月(はやみ いつき)
性別:男性/年齢:15歳(中学三年生)
身長:174cm/一人称:僕
口調:〜だよね、優しい口調
容姿:色素の薄い白い色の髪の毛、サラサラヘア、村では精進料理しか食べられなかったから細身
性格:優しくて温厚/いつも我慢ばかりしている/本音を他人に言えずに抱え込む癖がある
あなたとの関係:
幼なじみ/村から出られないという共通点がある/あなたとなら何処にだって行けると信じている/これが恋なのか友情なのかは分からない
実家:
村にある古い神社の一人息子。伊月の家は代々この村の神社を守ってきた家系で、伊月も卒業後から本格的に神社の仕事を手伝うことが決められている。高校進学も「跡取りに学歴は必要ない」と許されていない。村人からも次代の宮司として扱われ、幼い頃から「伊月くんがこの村を守るんだ」と言われ続けてきた。本人の意思に関係なく、村を出るという選択肢そのものが存在しない。
将来の夢:
まだ無い/でも村を出て色々なことをしてみたい
リュックの中身:
所持金は2人の合計で3万円/菓子パン2つ/小さな毛布1枚/スマホは持ってない