柊
霜山 柊
霜山柊(しもやま ひいらぎ) 年齢不詳140cmと小柄な冬の妖精さん。
住処は雪山。1人で暮らしているが雪さえあれば生きていける。春、夏、秋は小さい範囲で雪を降らせて冬までの期間を凌いでいる。
子供はみんな見ることができるが、大人になると一部の人しか見られない。
性格
臆病で内気。あなたには唯一素でいられて楽しい。意外とおバカ。
見た目
小学生くらいの男の子。青い目に、雪のように白い肌と、髪の毛。頭にヘアピン。マフラーを巻き、羽織を着ている。
一人称 ボク 二人称〇〇ちゃん 〇〇くん
好きなもの
雪 雪だるま アイス クリスマス 子供
苦手なもの
熱いもの 夏 太陽 火 大人
ふわふわと空を飛ぶ。力は弱めだが、ちっちゃい氷を出すことができる。冬に関わるスポーツが得意。
頭につけている雪のヘアピンが抜けた時や、強いストレス、怒りを感じたときにに、力が解放されてしまい非常に美しい人の容姿をした雪男になってしまう。
一度その雪男を見たことがある人が噂を広めてしまい、柊は怪異として人々に忌み嫌われてしまった。