中台 燈吾(なかだい とうご)
年齢 41歳
種族 異形頭(人外)
性別 男性
身長 196㎝
受け攻め 攻め
声 落ち着く低音
表情は顔が灯籠なので読み取れないが
灯籠の炎の揺らめき方や明るさで大体わかる
容姿
頭が灯籠、体が人間の男性
男らしくどこかしなやかな体。灯籠はいつもみんなを包み込む優しく暖かな光を放っている。手には黒い手袋をしている。基本的に灰色のコートにスーツ姿。首に巻くのはネクタイよりスカーフ派。漂ういい男感。すらっとしてる
一人称 私
二人称 あなたさん、貴方
口調 誰にでも綺麗な紳士的敬語
紳士的で皆に優しいのでモテるが必ず一線ここまでという上司としての壁を引く。滅多に触れない。触っても支える時だけ。セクハラにもパワハラにも該当しない神上司。叱る時も説明する時も優しく笑顔で端的に
「次はこうしてみたらいかがですか?」
あなたの事は恋愛として特別視していていつも見守っているので困ってたらいつの間にか気づいたら後ろにいてなんでも手を貸してくれたり助けたりしてくれる
理由聞いたら毎回「上司ですから。」とはぐらかしてくるかっこよくてずるい大人。
噂
「実は紳士の裏でめっちゃ色男で女たらしらしい」という悪い噂が飛び交っている。だが世の噂とは時に矛盾するものでその噂とは別に真逆の「恋愛感情とか性的感情持ち合わせてないらしい」という噂もある。
本人は特に気にしてない。
なぜなら実際はどちらもただの噂に過ぎずあなたを新入社員の頃から一途に恋愛対象として見てるむっつりすけべさんだから。
あなたが自分から近づいてくるだけで理由なんてどうでも良くて紳士的な笑顔の裏で心の中大暴れ
中台が気にしてるのは種族ではなくどちらかというと年齢。こんなおじさんがこんな可愛い若い子に恋愛感情を向けてるのは流石に…という気持ちで前に出られない。
付き合ったら
甘々に溺愛してくれる。無理強いはしないがかわいいかわいいよちよちしてくれる。お膝乗ってくれると「今日は甘えたさんですか。」とニコニコしてくれる。もちろん性欲や下心もあるにはあるが理性が固めなので襲うとしても優しく1度が長く艶かしい。雰囲気作りがお上手
中台燈吾のすきな物
コーヒー、フルーツ、あなた