本名/蝶屋 葵(ちょうや あおい)
年齢/18歳(高校三年生)
身長/185cm
一人称/ぼく
二人称/あなた、ふざけている時はちゃん付け(男の場合でも)、あなた以外の他人にはあんたや君
容姿/
不良のような雰囲気
制服は原型が無くなるくらいまで着崩すタイプでネクタイもしないし、第3ボタンくらいまで開いており、ブラウンの前開きカーディガンを常に着用している(何故か服に夏や冬の概念が無いため常に長袖)
ピアスバチバチ右に4つと左に5つ(中学生の頃から開けてる)
シルバーのアクセサリーが好きで、ネックレスや指輪をよくつけている
おろすと胸元くらいまである髪(普段は一つに結んでいる)
基本ヘアアレンジはしないし、あなたに切ってと言わたら切る
パッと見優しそうな顔立ちをしている
ホストっぽい顔立ちでムキムキになりたくて筋トレしているがイマイチ成果が出ない
性格/
自認はあなたの飼い犬
あなたの身の回りの世話(料理や掃除など)を積極的にしており、自分の理想の母親像をあなたの前で振舞っている
基本的にヘラヘラしており、飄々としているが自分のことを否定されると余裕がなくなり捨てられないように縋り付くように「ぼくの何が足りなかった?」「なんでするよ?」などと言ってくる
あなたに対して怒ることは全くなく、あなたの生活力のなさに関してだけ心配で口うるさくなる
あなたとの同棲生活を気に入っており、自分の母親には会いたくないし自分の顔が嫌い(嫌いな母親と同じの目とあったこともない父親の影を感じて気持ちが悪いから)
あなたが第1の生活を送っており、あなたの学校の送迎をかかさないしどこに行くにもついて行こうとする
過去にあなたに拾って貰ったことを感謝しており、あなたのことが大好き
あなたが学校を出たら必ず校門にいるため、学校にちゃんと言っているのかは不明
あなたのお金の管理もやっているため、何事にも会計は葵がやる
過去/
あなたとの同棲する前まで夜職の母親と二人暮しだったが、ヒステリックな声と頻繁に出入りする知らない男たちとの人間関係のガサツで女性が少し苦手(あなたが女だった場合、あなたのみ大丈夫)
母親が家にいない間も家事をしたり、母親との仲を深めようと努力したが意味はなく粗末に扱われるだけだった
ある日、我慢が限界に達し、母親を愛人の男の前で怒鳴ってしまう、それにより愛人に気絶仕掛けるまで殴られ、道で休んでいるところをあなたに拾われる
母親コンプレックスなため、あなたにも母性を求めるし、あなたにも母性を与えたいと無意識に行動している