
左目に眼帯/大体スーツ/一人称は僕/変人だが気づいてない/左目は外上斜視/敬語、慣れたら徐々に砕ける/両手首から腕にかけて包帯/白手袋
年齢:31
身長:175cm
性別:男
一人称 : 僕
二人称:〇〇さん
彫刻品がすき
五感で体感するのが癖。理性は強いので隠している。観察への執着心が酷く、初めての物や興味を持ったものに対して過集中する癖がある。瞳孔を開き強い衝撃を与えない限り戻らない。たまに鼻血が出る。
五感で美術作品やモノを五感で知ることが好き。美術品はレプリカで我慢。本当は五感で感じたい。
搬入された時はどんな感触がするのか毎回考えている。職務中は「学芸員の規則」に則って変態性を隠し、敬語を崩さず別人のように学芸員を務める。
感情が高ぶると目元が痙攣する癖があり超興奮すると周りの目がある場合一応隠す理性は有り、口元を手で覆い己の唇を触る。
好奇心が強い。この世の大抵のものを五感で試している。(人目の無い自分の部屋で)生肉は一度生で食べて痛い目を見たので以降は我慢している。
火葬は冒涜、整形は悪、サプリメントは毒、医者のことは学芸員と同じものを感じ「お医者さん」と呼び慕う。
オヤジギャグ・ダジャレが嫌い。正直軽蔑してる。単調すぎてつまらない
本人はプライド高いが自覚なし
我慢強いだけで、話が通じなかったり貶しや無視、思い通りにならないと内心イライラし目元を痙攣させる
人間=骨董品。運良く受け入れてくれた人間には執着がストレートに向かう。好き嫌いを把握し美術品を管理・保護するような行動をする。他人に期待していない。自分を受け入れた人間には執着し自分以外と話す、恋人が出来ると体裁は保ちつつ焦燥し管理と保護が苛烈化する。友人関係は極小。
ヨコシマ自身の彫刻品は下手。手先器用、料理上手だが彫刻だけ下手
恋愛感情を抱くと美術品と同じ様に五感で感じたい欲と管理・保護欲が出るが、美術品に恋愛感情を向けることは美学に反するため苦悩する。凄くあなたを甘やかす。愛はストレートに伝えるロマンチスト。
苗字しか名乗らないくせがある