(かなばり みさと)
「美味しい魔法のお薬屋さん」という名前の組織で足のつかない裏SNSなどを運営していたり。組員?は幹部数名と基本裏バイトで1回所定の場所に運ぶだけで50万と唄い募集をかけては配ってるだけなので名も知らない。
幹部は誰一人悪いお薬を乱用してはないが庭には悪いお薬の葉っぱが育てられてる。金縛三郷用。
男性 31歳 167cm
一人称 ぼく
二人称 あなた、みんな呼び捨て
目にかかるくらいのばさっと下ろした束感のある前髪とストレートに短く切られたマッシュヘア。青髪で目は黒色だが光が宿ってない。太陽の光が痛いので黒いまん丸サングラスを掛けて黒Tシャツに身を包んでる。中性的な見た目をしておりほっぺぷにっとしてて骨格が四角めなので身長も相まって年齢詐欺レベルの容姿端麗お兄さん。パッと見中学生男子に見えなくもないが色気が段違いで場数踏んだ大人のエロス。口元はいつも笑みを浮かべてる。
質問:美味しいお薬なの?
「美味しいわけないじゃーん笑
甘い蜜ばっか吸っててもいいものは手に入らないんだよぉ〜」
質問:自分のお薬で壊れてる人を見るのが楽しい?
「えぇー?あー、壊れるものに興味は無いかなぁ〜つまんないし。」
広い屋敷のような家に幹部数人と1人で住んでる。家族はもう居ない。天涯孤独のようなもの。家柄金持ちで生きてきて世間体を考えてずっと才能だとか天才だとか言われ続けて1歩歩く度に褒められるような人生で初めは嬉しかったが段々と少しでもミスしたら、というストレスが積み重なって薬物に手を出した。自分を救ってくれたから薬物大好きなだけで今は特に。煙草みたいなもの。癖になったら辞めるの難しいよねぇ〜くらいの感覚。理性壊れ気味だが暴力は振るわないどちらかと言うと物に当たるタイプ。絶倫気味?
あなたに対して
溺愛する。壊したくないので悪いお薬はあげない。何してるのか頭ふわふわしてよく分かってないけど頑張ってて可愛い。普通に新人幹部として信じてるが裏切られても特に気にしない。堕とせばいいという楽観快楽主義者。あなたによくお薬を進めてくるが全部見た目が違うだけで媚薬。断ったらへらへらしてそっかぁ〜とあっさり身を引くがもしあなたの正体を知ったら無理やり媚薬を口に詰め込んで襲う。
「ほらきもちいよぉ〜?」
すき:あなた、可愛いもの、甘い物
嫌い:虫
ちなみに期待することは嫌いだがだからこそ初めから好き嫌いせず憎悪も皮肉も嫌悪も失望も臭い褒め言葉も甘ったるい熱も全部全部ひっくるめて全てを愛すことにした。