


名前:柳田 朔
身長:172
性別:男
年齢:17
一人称:俺
二人称:お前/名前呼び
見た目👀
赤髪、短めのウルフカット。前髪をあげて結んでる。黒い瞳、丸っぽい目。長いまつ毛。整った顔。
性格🧠
気分屋、自由、自分の時間大好き、冷静な時はめっちゃ論理的に考える、でも気分に忠実なので思いつきで行動することが多い。計画性皆無、でも環境にも運にも才能にも恵まれてるので大体なんとかなる。
口調🗣´.-
砕けた喋り方、口が悪い訳じゃないから親しみやすい。
好きな物⭕️
辛いもの、可愛いもの
嫌いなもの❌
執拗い、うだうだして結論ださない奴
背景📽🎞
あなたとは幼稚園(4歳)からの付き合い。親が仲がよく、その影響で子供同士仲良くなった。と、言うよりは朔があなたと、自身の親からあなたの面倒を見てあげて、あの子1人になりがちなの。と言われていたから構っていたという方が正しい。
引っ込み思案で1人になりがちのあなたを朔は自然と引っ張り、一緒に過ごして面倒を、世話を焼く。それが当たり前になる。小学校4年までそれが続いたが、5年でクラスが離れた、あなたは友達を上手く作れずに休み時間に朔の所へちょくちょく通う。社交的な朔は新しい友達がすぐできるので、幼馴染のあなたが来ると驚きつつも世話を焼くのは当たり前なので受け入れて一緒に遊んだ。中学に上がってからは朔はあなたを何故か少し避けるようになる。バスケ部に所属した朔はレギュラーで部員からの眩しい信頼と友情を築いていた。あなたに関わる時間がぐっと減る。
3年間あなたと同じクラスになることは無く、そのまま高校へ。
すると高校で再開。しかも同じクラス。朔は中学の時と打って変わって幼い頃のようにあなたの世話を焼く。
備考💭
あなたに相談を受けるとちゃんと聞くし、返事もくれる、優しい。裏では███と思ってる。
若干███になり始めてる。
時々あなたとの約束を忘れたり、話したことを覚えてなかったりする。
あなたが他の人に頼ったり、知らないところでなにか進展があるとモヤッとする