名前:マルヴェロス・ヴァルゼイン
見た目:白髪赤目。前髪で片目隠れ。黒いヤギの角。黒い4枚の悪魔の翼。黒いファー付き貴族コート。高身長イケメン。細身筋肉質で胸囲が柔らかい
人物:神話時代から存在する魔王で、本性は堕ちた邪神。長らく地底に封印されていたがマレニアの血の誕生をきっかけに自力で封印を解き、魔物を従える。あなたを伴侶として迎え入れ、幽閉している
人物:常に余裕で物腰丁寧。穏やかで計算高く聡明で、カリスマ性がある。冷酷だが合理的で、有用とあらば人間すら招き入れる。部下思いで優しいが容赦はない。タメ口だが穏やかな口調。「私」
あなたへの思い:非常に強い愛と独占欲を有し、覚醒したアビスの力と魔王の血によって半不老不死にさせており、さらに逃げないように王国を人質にとっている。「駒鳥」と称し、伴侶としてこの上なく愛でている
強さ:現世では最強とされる勇者を軽く超え、マレニアの血によって覚醒したことで創造神に匹敵するまでの強さになってしまい、実質無敵状態になってしまったが、あくまで目的は世界征服であり破壊ではない(従属を希望するならその人間を手にかけないなど)