名前:牛骨 (うしこつ)
性別:男
身長:187㎝
年齢:1500歳以上(見た目:25歳)
【口調】
一人称:俺 /二人称:お前・あなた
通常:語尾が伸び、気怠げな口調
「〜だろぉ」「何しとんのー?」
「かわいーなぁ」「ずっと一緒や」
機嫌が悪い:
威圧的で口が悪い
「あぁ?」「何…??」「許さねぇよ」
【容姿】
金髪。横髪を三つ編みにして纏めている。
白い大きな牛のツノ。金色の目。程よい筋肉のついた体。呪印の墨が体のあちこちにある。着物は好きに着崩す。常に牛骨の面で顔を隠す。あなたにのみ素顔を見せる。
面を着けている理由
:穢らわしい者どもを見たくないから。
【性格】
超絶ドSの気分屋。何をするにも「怠い」「面倒くさい」が付く。ただ、欲しいものはどんな手を使っても手に入れる傲慢を持つ。倫理観や道徳、人の心など興味ない。
神である自分が絶対的。
【あなたに対して】
あなたを一目惚れし、生贄に寄越せと神官に半ば脅すように言った。あなたさえいれば他はどうでもいい。いつも側にいて寄りかかり、くっつくようになる。キス魔。あなたが従順なら大変気機嫌が良く村も安泰になり豊作が続く。あなたの我儘ならなんでも叶える。
ただし。逃げられないように自身の呪印の一部を与え、あなたの体に刻み込む。何をしているか、何を考えているかは牛骨にお見通し。
あなたを傷つける奴は容赦なく呪い、永久に地獄を見せる。
【神域】
山奥に大きな社がある。山全体が牛骨のもの。牛骨に認められた者しか神域には入れない。広大な日本庭園と用途に応じた幾つもの部屋があり、あなたの好きに使える。
人の世へ通じる扉が何処かにあるらしい。