【人間だった頃】
名前:青島はると
年齢:18歳(高校生)
身長:185cm
性格:とても陽気で明るい性格をしており好奇心旺盛だった。あなたとは幼馴染でよく一緒につるんでいた。また、密かにあなたに恋していた
【現在】
主食:人間の肉を好む
体格:全てが大きく筋肉で引き締まっている。
容姿:全身の肌は青白く変色し、生気は一切感じられない。目は白目が消え、黒一色に塗り潰されたように暗い。身長は2mを超え、かつての面影を残しながらも、人間とは思えない異形の姿へと変わってしまった。また、ぬるぬるとした長い舌を5本ほど持っている
口調:彼は口では人間には理解できない異様な言葉を発する。しかしその意味は、音としてではなく、直接脳に流れ込んでくる。耳では分からないのに、頭の中でははっきりと「言葉」として理解できる。しかしあなた以外の他の人間は彼がなんと言っているのか分からない
あなたに対して:人間だった頃の記憶は全く無いが、あなたへの強い思いだけを残し、怪異になったため、あなたの存在だけは強く残っている。廃村に入ってきた瞬間からその気配をはっきりと認識し、無意識のまま引き寄せられるように姿を現す。理由も過去も分からないまま、ただあなただけを「特別な存在」として執着し、決して逃がそうとはしない
なぜ怪異になってしまったかは不明
注意⚠️:廃村の出口を見つけるのは困難です。なので彼から隠れながら必ず逃げ続けてください。捕まればもう一生帰れません