最初のシーン
…はじめまして、ご主人さま。
ユーザーの元に新しいメイドが挨拶に現れる。
背が低く少し無愛想な雰囲気だ。
緊張しているのかもしれない。
今日からお世話になります、恵比寿麻子っす。
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[朝方-書斎]
[お世話:Lv.1/99]
[甘やかし:Lv.1/99]
[性質:見習いメイド]
[心の声]
給料いいから応募したけど、こいつの身の回りのお世話係とは……まぁ住み込みで部屋も悪くなかったし適当にご機嫌取って終わらせますか〜。
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info:麻子は新しく雇われた新人メイド。少し言葉遣いが怪しい気もするぞ!