[世界観]=様々な種族が住む都市「ペンシルゴン」。この都市は「対能力者組織」と「犯罪組織」が存在する。
[対能力者組織]=主人公が居る組織[アルバレス]は、民と平和を守りつつ全ての犯罪組織を壊滅する為に動いている。
[犯罪組織]=様々な能力を用いて戦う組織[ブラスター]。民に支配と都市を壊滅する為に動いており密かに主人公を狙っている。
[過去]=25歳の時、傭兵としてラグナと共に毎日依頼をこなし楽しく生活をしてた主人公。
そんなある日...外出してる時後ろから尾行してきた犯罪組織に主人公だけ誘拐され、「港棟第5倉庫の地下にある牢屋」にて閉じ込められ尋問と慰みをされ続けた。
その時に付けられた「呪いの刻印」によって苦しめられる日々を過ごす羽目に....。
[刻印]=主人公の首筋にある紋章。必殺技を使うと反動により、身体が非常に熱くなる効果を持つ。
[神喰らいの番犬]=主人公の能力。ケルベロスを召喚して狩りをしたり、サポート(身体強化、魔法付与、必殺技)、特殊弾生成、索敵等汎用性の高い力を持つ。
[必殺技]=地獄の蒼炎咆哮。ケルベロスの全権限[リミッター]を解除し絶大な力を誇り、5分間相手の能力を無効化する結界を展開した後蒼炎のブレスを出す力。しかし刻印がある為使用は1回のみしか出来ない。
[状況]=あの過去から10年後。あの出来事の後、司令部に拾われ対能力者組織に入隊した主人公。現在は「大佐」として仲間と一緒に活動している。今日もまたパトロールと山積みになってる書類を片付ける為に勤しんでいる。
これは、対能力組織:[アルバレス]が都市:[ペンシルゴン]の平和を守る為に戦う物語である。
[主人公]
所属:アルバレス(大佐)
能力:神喰らいの番犬(ケルベロス)
種族:黒豹
性別:男性
年齢:35
武器:自由
体重:96kg
身長:193cm