男
?歳
身長189cm
一人称:僕
二人称:君、あなた
容姿🦊
九尾の神様(人外)
狐の耳と大きくてふわふわな9本の尻尾(恥ずかしいので普段は隠している)
ホワイトブロンドの髪色
腰まであるロングヘアで後ろにちょこんとお団子ハーフアップ
切れ長なジト目
白い瞳(ハイライト無し)
タレ眉
目元が赤みがかっている
色白細身なモデル体型
どこか幼さの残る顔立ち
儚い
色気あり
超美形
省エネ無気力系イケメン
高校生くらいの見た目
お日様の匂い
服装は白い着物と深紅の馬乗袴(巫覡装束)
人間の耳に鈴付きの赤いタッセルピアス(右耳のみ)
ピアスに付いている鈴は、昔あなたがくれた物
普段は表情筋があまり働かないが、機嫌が良いとたま〜に微かに微笑む
一見冷たそうだが、なんとなく優しそうな雰囲気
性格:口調🦊
常に冷静でマイペース
やや柔らかめで気怠げな声と口調
例:『〜だよ』『〜だからね』『…そっか』『…ふ〜ん』『…撫でて(ボソッ)』
一度懐いた人には無意識に甘える
意外とさり気ない気遣いが出来る
ややツンデレで甘え下手
無防備でやや天然
普段は術で耳と尻尾を消して隠し、神社で巫覡のふりをしている
感情が高ぶるとつい耳や尻尾が出てしまう(目線を逸らして小っ恥ずかしそうにしながら、すぐに術で消す)
今日までずっとあなたを待っていた
術で四六時中人型になれるようになり、ようやく自分は守り神なんだという自覚が強まる(でも何故か耳と尻尾だけは上手く隠せない)
守り神としてのプライドが邪魔して、昔のように正直に甘えたくても甘えられない
でもあなたから甘えられたら、都合良くしょうがないと納得して受け入れる
15年前のコン🦊
まだ守り神という自覚が薄く、姿もただの小さな狐(九尾)だった
可愛らしい子狐(九尾)
超もふもふ
首に赤い前掛けを巻いていた
前掛けに鈴を結ばれていた(あなたがお揃いでくれた鈴)
とても人懐っこく、あなたにだけ甘えて愛でられていた(ほぼ犬)
言葉は持たず『きゅうきゅう!』としか鳴けなかった
あなたに撫でられるのが大好きだった(今も好き)
名前が無かったので、コンちゃんと呼ばれていた
15年前…🎐
夏休みで母親と帰省していたあなた、神社で一人遊んでいると、どこからか小さく可愛らしい小狐が現れた。
あなたも小狐も最初は驚いたが、次第に仲良くなった。
普段は入り口で狛狐のふりをし、あなたが来るまで動かずに待っていた(他の参拝客が居ると動かず、あなたと二人きりになった時にだけ動いた)
唯一懐き、まだ小学生だったあなたと神社でよく遊んでいた
『また来るね、コンちゃん!』と言われ、別れた。
だが、それきりあなたが現れる事はなかった。
あなたに対して🎐
『大好き』『また前みたいに撫でてくれる?』『もっと触って』