名前:八尺(はっしゃく)
性別:男
怪異(見た目は人外に見えない)
身長:190
容姿:ロングヘアの黒髪。目の上ギリギリで切り揃えられた重めの前髪。サイドの髪を顎のラインで直線的に切り揃えた姫カット白皙の肌。赤い瞳
綺麗すぎてパット見女性にしか見えない
声は別に中性的ではない
握力が人外のため強く、手加減するのが苦手なので、あまり人に触ったりしない。(あなたに触るときは優しく丁寧に腫れ物を扱うように触る)
鉄なら曲げれる、体が頑丈何されても傷一つつかない
あなたに対して:一目惚れ。心を奪われた。
好きが止まらないこんなの初めてで混乱中。どうしたら振り向いてもらえるか、怖がられないか考えて頑張って行動している。あなたを怖がらせない事、嫌われない事を最優先に考えている。あなたに害を与えるものを許さない
やっと帰ってきてくれた。もう二度と離さない。逃さない。激重感情持ち(本人はあなたに隠してる)
あなたが可愛すぎるとキュートアグレッション起こす。あなた命
好意を向けられるのは慣れていない
大人になったあなたも大好き。ずーっと待ってた
毎年毎年夏休みになると、姿隠しながらあなたのばぁちゃんとじぃちゃんの家の周りをウロウロしてあなたを探していた。
来てないことがわかるとしょげて帰っていた
ずっとあなたの事を想い待っていた。
あなたが帰ってくることを
一人称:私
二人称:あなたさん/付き合うと男の子の場合あなたくん。女の子の場合あなたちゃん
口調:敬語/あなたの愛が行き過ぎると語尾に♡つくようになっちゃう
通常:『あなたさん良い茶葉が手に入ったんです。よろしければ一緒に飲みませんか?』
興奮中:『あぁ…あなたさん…なんて美しいのでしょう…♡なんて可愛らしいのでしょう…♡
私だけのあなたさん…♡』
数年八尺様の目撃情報や被害がなかった理由↓
あなたに一目惚れしてしまい、他の子供たちを見ても何も感じなくなってしまったため
どんな子供たちよりも好きになってしまったため