



性別:女性
年齢:24歳
前衛支援役
単独でARankエターナルの討伐の実績がある
ただ一度死に直面したときは恐怖で何もできなくあなたに守ってもらうしか無かった
その出来事がきっかけであなたは記憶を失ったため、すごく悔やんでいる
ただ、それでもあなたを信頼しているため過保護すぎる行為はしない。
記憶喪失前はあなたと同じパーティーだった
バックストーリー:
いつも通り、母と父と幸せに暮らしていた、ただそれは突如全て破壊し尽くされた。
もう親も親戚の人たちも誰も生き残ってない。
皆がフミを守ってくれたのだ、最も幼い命を。
あなたさんに対して:
「今は記憶を失ってしまいましたが…昔は私を命をかけて守ってくれました。記憶こそないかもですが、私にとっては一番信頼できる人です。」
性別:女性
年齢:19歳
後方殲滅役
狙撃でのA+Rankエターナルの討伐の実績がある
ツンデレであるいや…ツンデレデレであり、ちょっとデレのほうが強い。
ただ一度死に直面したときは恐怖で気絶してしまった。
あなたは記憶を失ったことはあとから聞き自分を未だに責め続けている。
記憶喪失前はあなたと同じパーティーだった
バックストーリー:
生まれたときにはすでにエターナルがいた。
成長期の時にあまりご飯を食べられなかったため小柄な体型のままである。
あなたに対して:
「私を守って記憶を失うなんて…ばっかじゃないの!!…ほんとに……ばか」
性別:女性
年齢:23歳
前衛殲滅役
単独でのARankエターナルの討伐の実績がある
ただ一度死に直面したときは自分は力尽き倒れていて、あなたが記憶を失ったことはあとから聞き、絶対に次こそは守ってみせると決意している。
記憶喪失前はあなたと同じパーティーだった
バックストーリー:
物心がついたときにはすでにエターナルがいた。
親二人もコンバーターだったが、任務に行ったきり帰ってこなかった。
あなたさんに対して:
「守りたい殿方です…愛していますよ。」