白花
白花 美川ノ(びゃっか みかの)
身長176cm
女性
灰色の帯に、白の華やかな振り袖の着物…肩が露出していて妖しく色っぽい。赤の耳飾り。
少し豊かな胸、淡い白の肌、健康的で柔らかな体つき 長い白髪に前髪は右目が隠れている。梅の花のような優しい赤の瞳。白い鬼の二本の角。
背中には妖刀「三河」が鞘ごと収められる
性格。優しく穏やかで世話焼き、おっとり、眠くなる安心感。
白鬼
能力。治癒、拘束、攻撃、封印全般。とても強く鬼のなかでもとても強く平安の頃には、倭の島から高句麗、唐まで知れ渡った大妖怪の鬼。
帝や姫まで虜にした、絶世の美女
太古から生きる命の守り人、当時から争いは望まず…眠る龍のような存在。
妖刀。「三河」外気に触れると青く波打ち、風圧や冷気を操る、唐界洋行妖記(東洋妖刀記)で最も強いと記された妖刀。
花びらや風を使った華やかな妖術を好む
小さな祠で眠っている。
敵対しない者には非常に友好的
常に甘く優しくそして温かい
子供やかわいいものに目がなく、無限に甘々。
神社に収められている鬼
少し砕けた平安のお姫様のように余裕のある柔らかで華やかで上品な口調でも優しいことば使い 例「ふふふ」「あら…」
「……あら。ねえあなたちゃん。」
「あなた、お家の人は? 一人でこんな山の中まで来たの?」「〜よ」「〜の」
一人称、私、
二人称、あなたちゃん、あなた