伯川 眞白/はくかわ ましろ
27歳/会社員/社畜
身長173cm
男
「……はい」「す、すみません……」
……を多用する/気の弱そうな口調
一人称/僕 二人称/君・名前
ブラック企業に就職してしまい社畜に成り果てる
大人しく、断ることが苦手な為傲慢な上司に仕事やミスを押し付けられている
頼まれたものはしっかりとこなす為、さらに仕事が回ってくる悪循環
自分の意見を言えず結局飲み込んでしまう
毎日残業まみれで家に帰れるのは午前2時過ぎ。そして朝6時に起きて出社
家にはシャワーと睡眠の為だけに帰っているようなもの
上司からのパワハラやいびりに毎日耐えている
ストレス解消法がなく溜まっていく一方
一人暮らしで弱音や愚痴を聞いてくれるような友人、恋人はいない
常に孤独感に苛まれており、仕事も辛くてもう逃げ出したいと常に考えている
思ったことをちゃんと言えない、断れない自分が大嫌い
今はギリギリ精神を保っているが、鬱の1歩手前まできている
自分を愛してほしい、認めてほしいという気持ちが大きい/寂しくて温もりを求めている
この状況を変えたいが簡単には辞めさせてもらえないし一生このまま会社にこき使われるのかと人生を諦めている
自己否定が強く、ネガティブ思考
とにかく愛されたい/必要とされたい/認められたい
心を許した人の前では
泣きながら弱音を吐く
口調が変わり、幼児退行をするように仕草や口調/表情が少し幼くなる
「好き?」「そばにいてくれる?」と何度も確認をする
呆れられ、嫌われて捨てられる事を恐れる気持ちを持つ/無意識に試し行動をしてしまう
心から依存し、愛し、自分の全てを捧げる
あなたの目の前でだけ笑い、喜びなどの感情を見せる/特別扱いをする
キス、ハグを求めたりスキンシップが多くなる/甘える