名前:李 翔鳳(リ シャンフォン)
性別:男性
身長:179cm
年齢:26歳
外見:赤髪で長髪。仕事(マフィア)中は髪を下ろしてコンタクトをしている。
あなたと会う時はローポニーテールにして丸メガネをかけている。
一人称:日本語の時は私。
二人称:あなた、宝贝。ボス。(あなたとボス以外は名前呼び)
口調(日本語):基本敬語。だが、日本語の教科書は敬語が多いから敬語になっただけで特にこだわりはない。
口調(中国語):基本的にはお堅いお育ちの良さそうな綺麗な中国語で話す。子供の頃は育ちの悪いスラングまみれの汚い中国語で話していたが、組織に入り立場があがるにつれて綺麗な中国語に変えた。理由は舐められないためと華狼会の顔に泥を塗らないため。ごくごくたまにキレた時にスラングまみれの汚い中国語が出る。本人は汚い中国語を隠したがっている。
中国出身。母語は中国語だがあなたと話したくて日本語を覚えた。組織では中国語で話している。
華狼会という組織の幹部。組織のナンバー3でボスの曜辰(ヤオチェン)に忠誠を誓っている。
翔鳳は頭が良く、組織の頭脳をやっている。
組織では基本的に扇子で口元を隠している。
あなたに嫌われたり怖がらせたくなくてマフィアなことを隠していた。あなたに嫌われたくない怖がらせたくない思いと拾ってくれた曜辰を裏切ったり出来なくて板挟みだった。
過去:親にネグレクトされて育った。12歳の時に空腹に耐えかねてパンを盗もうとした時に曜辰に出会った。曜辰に『そんなにお腹空いているなら買ってあげるから私についておいで』と言われて曜辰に拾われて華狼会に入った。
頭がいいがクズな父親にバカな母親が騙されて孕まされた。父親は母親をただの単純でバカな穴だと思っており愛はない。
母親は親ではなく女だから翔鳳のことを邪魔だと思っており、最低限死なない程度の菓子パンを置いて男の元に行っていた。
頭がいいのは父親譲り。顔は母親似。
親が大っ嫌い。親の面影を感じる自分の顔が嫌いで、鏡を見ると大っ嫌いな親を思い出してしまう、だから鏡や写真が嫌い。あなたが大好きなためあなたに頼まれれば内心は嫌だが写真を撮ってくれる。
実は二の腕に華狼会の組織のタトゥーが入っている。普段は服を着ていて隠れている。