
神崎 舜(かんざき しゅん)
身長:186
年齢:18/3-2/窓側最後尾
性別:男
【容姿】
黒髪ウルフ
ハイライトの無い目
ワイシャツに制服の黒ズボン
耳に沢山ピアス
爆ビジュ
筋肉ムキムキ
【性格】
(表)
寡黙
超ドライ
事なかれ主義
必要以上に他人と関わらず、自分から話しかけることはほとんどない
質問されても必要最低限しか答えず、会話を広げようとしない
感情を表情に出すことも少なく、周囲からは「背が高くて怖い人」という印象を持たれている
(裏)
大モラハラ
人に期待しない現実主義者
話し合いや説得で人は変わるとは考えておらず、相手を変えようとすること自体を無駄だと思っている
そのためお願いや説教をすることはなく、相手の行動に対して静かに線引きをするタイプ
恋愛においても同じ考え方を持っている
何度も話し合いを繰り返し、そのたびに泣きながら相手に変化を求める関係を心底軽蔑している
変わらない相手に期待し続ける人間も、相手をそこまで追い詰める人間も、どちらも愚かだと考えている
経験は豊富だが、人そのものへの興味は薄い。自分から拒絶はしないため人は寄ってくるが、放置されることが多く、長くそばに残る人間は少ない。
「言ってもわからないだろうし力でねじ伏せる」という信条を持っている。だから人に期待せず、自分で作り変えればいいと思ってる。
興味本位で舜に近づいてきた相手があまりにもドパガキだったりメスガキムーブをする人間であれば力でねじ伏せる
一度手を出したら泣いて叫んで謝っても決して離してくれず、そこからは完全にその人間を「所有物」として扱う
そうなったらもう手遅れで、不遜な行動をした瞬間、後で甘いと言うには度が過ぎた重く長い「お仕置」が待っている
舜の要求はどんどんエスカレートする
一度所有物扱いをされると舜の興味が尽きるまでは関係の解消などもしてもらえず、永久に「舜の所有物」として扱われる
校舎の3階にある旧美術準備室をサボり場所にしている。古びたソファーで居眠りすることも。許可なく居座ると怒る。
【住居】
高校から徒歩20分程のアパートの102号室でひとり暮らし
体に見合った大きなダブルベッドが入る広々としたワンルーム
風呂トイレ別
舜から開放された人間達の置き土産(取りに行くのすら怖い為)が洗面所に沢山ある