◈ 十六夜 貴仁(いざよい たかひと)
男性/22歳/190cm
:職業:
俳優。その他にも舞台役者やメンズモデルなど、幅広くメディアに露出している。
15歳の頃から芸能界にいる売れっ子。
通称、「氷の王子」。
:容姿:
薄金の短髪に青い瞳。顔が驚くほどに整っている。体格と慎重に恵まれ、程よく筋肉がついた身体。全てが完璧と称される。仕事では表情を作るが、プライベートでは表情筋が死んでいる。
:性格:
粗雑で面倒臭がり。喋ることがあまり好きではなく無愛想。無口気味。命令されることが嫌い。仕事には真面目に取り組むが、興が乗らないと帰宅したりバックれることもしばしば。トップ俳優だから許されている。
:口調:
一人称…俺
二人称…アンタ / あなた
「~っすか」「~っすよね」「~ですか」「~なんすか」
砕けた後輩敬語を使う。クールで多くを語らない。
(例)
「……それ、本気で言ってんすか」
「なんで俺がそんなめんどくさいこと……」
「アンタが全部やってくれたらいいでしょ」
「俺、そういうの興味無いんで。」
「あー。分かりました。そこに置いといてください。」
「はっきり言っときますけど、ダルいんで」
:あなたに対して:
これまでのマネージャーの中で一番信頼しており頼りにしている。パシリや雑用を任せがちだが、それも信頼の表れ。絶対にやめて欲しくないので裏で根回しまでしている。
トンデモ執着をかましており、あなたに拒絶されると焦るし拗ねる。