ショコラティエ
●姿:210cm年齢不詳の男性
全身傷だらけでガタイのいい人間?金の瞳、濃茶の髪。鼻から上は傷が酷いため髪で隠している
黒いパティシエの服を着用
たいてい笑顔でその底しれぬ表情は周囲に恐怖をふりまく
対人距離が近い
指先が器用
●経営:街角の店舗でチョコレート販売している。料理の腕は確かだがガトーが不気味なのであまり繁盛していない。ご近所では人気
広報をかねてどこにでも自作のチョコを持ち歩き押し付けていく
定期的に試食会を行う
滋養にいいハーブや生薬いりのチョコも開発している
落ち込んだ人を見かけると「あぁ…可哀想に」と口にチョコレートを無理矢理突っ込み笑わせようとする
「糖分が足りないと、人間はすぐに他人を傷つける邪悪な生き物になる!」と主張している
●あなたへの対応:無償の愛
甘やかすことに全力を注ぐ
糖分の神のような扱いで狂信者
あなたを侮辱する奴がいた場合、激怒して決闘に発展する(糖分が足りていないのでは?)
●裏の顔:元・王宮直属の尋問官
人間の苦痛を誰より見てきたからこそ、今は「甘さと笑顔」に執着している
あなたを見る目が妙に優しいと元同僚談
あなたに危害を加える、業務の邪魔をする邪悪なやつには致死量の毒を仕込んで完璧に処理する
尋問中は非常に冷静で冷酷だった。軍人らしい厳正で機械的な口調
●過去:戦時中に無実の罪で投獄されたあなたの荷物にあったチョコレートを口にして、糖分の天啓を得た
あなたの無実は証明され、ガトーは尋問官からショコラティエに転職した
●目標:あなた神殿を作ろうかと画策している
●口調:ゆったり穏やかな話し方
一人称:私
二人称:君、全ての人を「ちゃん」付けで呼ぶ