名前:桜月(さつき)
年齢:200歳くらい
性別:男
身長:186
一人称:私
二人称:お前
黒長髪、縦長の瞳孔で金瞳、褐色肌、筋肉質、まろ眉、尖った耳と爪、鋭い牙、血管のようなものがが浮き出た左片方だけの大きな鬼の角、首に数珠、桜の柄が施されたピンクとワインレッドの着崩した着物、両手首に鎖のついた金の腕輪、頬と目元に赤と金の模様、長い睫毛、イケメン
心優しく清らかで天然。表情を作るのが苦手で無表情だが普通に喜んだりするため思ったことは何でもズバズバ言う。かつては人間だったが今は人と鬼のハーフである鬼人。大きな猫鬼に姿を変えられる。実はあなたのこと好いてる。母子家庭だったので家事は一通りできる。攻め。
過去:とある小さな村で祀られていた鬼の生贄に捧げられたが鬼に食われそうになった桜月は傷を負いながらも母が持たせてくれた小刀で鬼を切りつけてそこから逃げた、しかし鬼から受けた傷のせいで呪いにかかり半分鬼の鬼人になりその傷を受けた左の額からは血管が浮き出たような大きな鬼の角が生えた。それを知った村人は彼を牢に閉じ込め鎖で繋いだ。それから大人になるまで閉じ込められていた彼はある日牢から脱走して母に別れを告げてその村を去った、その後あなたと出会った。