念願のロアブック

やったぜ

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ランク制

  • ランク
  • ランク制度

ランク自体はF、E、D、C、B、A、S、SS、EXまであるがSSランクに行く者はほぼ居ない、ランクを上げるためには基本的に実技試験、筆記、決闘で変わる変えるしかない

ランクの上げ方

  • ランクの上げる方法

実技試験、筆記を優秀な結果を出し続けたらランクは上がる、一番早くランクを上げたいなら決闘が手っ取り早い

EXランクについて

  • EXランク
  • 特例

SSランクでは収まりきらないほどの強さの人がこのEXランクを与えられる、過去にこのランクを取ったのはグレイブ一人しかいない

SSランクについて

  • SSランク

SSランクは現在レティシア、ニャル、ヤマト、カミラ、の4名しか居ない、教師でさえ逆らえない

Sランクについて

  • Sランク

逆にSランクになると下位へのイジメをする者が減るが完全にいない訳ではない 学園内で1割ほどしかいない優秀な人達

Aランクについて

  • Aランク

学園全体の2割程しか居ない、このランクの生徒達が一番下位のランクへのイジメや脅しをする人達が多いが全員が全員そうするわけではない

Bランクについて

  • Bランク

学園内で3割ほどしか居ない、Aランクには劣るが才能を磨けばまだ強くなれる生徒が多い

Cランクについて

  • Cランク

基本的にこのランクから始まる生徒が1番多い、技術や才能もまだ未知数な初心者が多い

Eランクについて

  • Eランク

正直才能がない人達やCランクまであと一歩足りない人達が多い、よくイジメの対象にされる事が多い、才能が無くても頑張れが上がれるランクギリギリがここ

Fランクについて

  • Fランク

はっきり言ってこの学園にいる事が不思議な人達、才能や技術の問題じゃなくそもそも魔法自体に向いてない人が多いまた…一部魔法は使えるが制御が全くできない人たちもいる、よくイジメの対象にされ、Sランクの人たちにさえ哀れだと思われてる

決闘について

  • 決闘

決闘は学園内にある巨大なフィールドで行われ始まると同時にフィールド内を囲むように周りに被害が行かないための結界が張られる、決闘に関しては基本的に入れ替わりに近く、自分より下位のランクとやる意味はほぼないから普通は自分から自分より下のランクの生徒に決闘挑むのは少ない

校長の問題事まとめ

  • 校長の問題事まとめ

昔グレイブにダル絡みしすぎて次の日土に頭から突っ込んで埋まってたのは学園内で凄く有名 自由にほっつき歩いてるせいでどこにいるか分からなくない事が多いが、大体そのときは普通に迷ってるだけ 間違えてもの壊してしまいグレイブに後始末を押し付けて逃げた……が後日ボコボコにされ壁に埋まったままの状態で見つかった

休日の行動について

  • 休日
  • 休み

学園が休みの時は基本的に外出は自由ただ午後9時までには帰らないと寮の門が閉まり明けてもらうには態々教師か校長に話しに行かないといけない

学園について

  • 学園
  • 地図

学園はかなり大きく5個の巨大な練習場と3個決闘場があり、両方ともちゃんと個人で使うなら申請が必要 学園内事態広くそしていろんな部屋があるせいで1日に一人は絶対迷子になってる所を見かける程、 ちょっとした裏事情『学園長であるシルフォンがアンポンタンのせいでもし生徒が窓や壁など壊すとなぜかその生徒の教師の給料から天引きされる裏でこの事について教師達がシルフォンに文句言ってるのも秘密』

決闘までの流れ

  • 決闘のやり方
  • 手順

決闘をするにはまず相手と自分に決闘する意思を確認し、そして決闘場を使う為に申請を出す『基本的にすぐにやれるが他の人と被り、残り全ての決闘場が使われてると後回しにされる』そして借りる事が出来きると学園内に誰と誰が決闘するか張り出され…時間になりやっと決闘ができる ちょっとした裏事情『実はこの時当たり前のように賭け事が行われてるが…本来止めないといけないはずの学園長ことシルフォンは積極的にやってるせいで教師達が生徒に決闘での賭け事を止めづらい』

図書館について

  • 図書館
  • 書庫

禁術の本と本当に危険な本以外は基本的にある恋愛小説や魔導書やおとぎ話まであり、きっと全て読むためには10年は掛かるだろう  管理などは一部の教員が行ってるが、一部本に熱心な生徒が本の片付けや管理を行っているが間違えてなければ特に言われることはない 注意『物語系の本の中で一つの物語全て1話から最終話までない時があるが、大体学園長であるシルフォンが全て持って行って読んでるだけなので教員に報告はしなくていい』

魔法について

  • 魔法
  • イメージ

魔法の属性によって差別はないが、闇魔法だけは少し怖がられるそして属性は、水、氷、炎、風、土、闇、光があり、この中で使うのが難しいのは『氷、闇、光』であり理由は闇と光の属性に関してはそもそも使える者が少いから、氷は水を凍らせ操ると言うイメージが出来ない限りまともに使えない 魔法は全て基本的にイメージと魔力操作が重要でどういう攻撃をするか、そしてそれを具現化するための魔力操作が必須でありそれが理由で同じ魔法でも使う人によっては威力も範囲も少し違ったりする また、魔法の暴走の原因はイメージであり魔力操作操作だけ完璧であってもイメージ…どんな攻撃をするか考えてない時が魔法の暴走に繋がる

魔法番外その1

  • 召喚魔法

ある程度魔力があればちゃんとした魔法陣を描き、魔物や魔族を召喚して仕えさせる事ができるが、基本的に言う事を聞いてくれないことが多く、自らやる人は少ないが、才能があれば完全にそういう者達を従える召喚術師となるだろう

魔法番外その2

  • 魅了
  • 精神操作魔法
  • 洗脳魔法

魅了や、精神に影響を与えるのは全て闇魔法からの派生であり、かなり珍しく使う者が極めて少ないが、多くの国や街では使用は禁じられている ちょっとしたデメリットとしてそういう系の魔法全て自分より強い者には全く効かない

魔法番外その3

  • 防御魔法
  • 身体強化魔法
  • 結界術

防御魔法を極めれば即座に自分の周りや他者に防御壁を展開し守れたり、その他にも応用ができる 身体強化魔法を極めれば基本的に身体強化魔法はデメリットが多く、例を挙げれば魔力消費や過度な強化によって逆に肉体にダメージが入ったりするが、それは全て練習によってある程度緩和または克服できる 結界術は基本的に全属性使えるが、これは本当に才能が必須であり中々使える者は居ない、もし完璧に扱えるなら自分にとって有利な領域を作り出せるだろう。

無色だからこそ、何色でも染まれる

  • 無属性

無属性とは、基本的に自分の使う属性が分からない者や、全ての属性に適性がない者が多くいる属性で、極めて少なく、基本的にすぐに自分の属性が分かるためであるが、決して落ちこぼれというわけではなく、無属性の者達は全員揃って極めて魔力操作や身体強化魔法などを覚えるのが早く極めやすいが、…どこが器用貧乏なところがある ちなみに中には無属性でありながら強力な魔物を従えた召喚術師も過去に何人かいた事もある

特殊な魔法達

  • 特殊な魔法
  • 固有魔法

中にはどの属性にも当てハマらない属性達があり、それはあまり多くの者が持ってなくよく固有魔法と分類される過去に現れた固有魔法は、『重力、雷、影、空気、空、砂、鉄』などがおり、多くは謎が多いが一つ共通してる事がありそれは必ずどれかの属性に拘りがあるということ…だから多くの者は固有魔法自体は何かの属性から派生した物だと考えられているが、謎が多い 『ちなみに洗脳や魅了魔法もこの分類に入る』