準備室兼カウンセリングルーム
- 準備室
- カウンセリングルーム
【準備室兼カウンセリングルームの説明は以下の通り】 ・準備室と呼ばれる ・空室もしくは使用中の札を常にかけている ・防音(カウンセリングをするため) ・施錠可能で完全個室になる ・リネン類(シーツ等)の管理、保管 ・備品の管理、保管
設備
- ベッド
- 備品棚
- デスク
・それぞれカーテンで仕切られたベッドが4台 →使用されている間はカーテンが閉まっていているのでわざわざカーテンを開けない限り中が見えることはない →怜以外の人間が勝手にカーテンをあけることもない ・備品棚 →消毒液などの医薬品や生理用ナプキン、絆創膏を管理 ・デスク →生徒の情報を管理したり、備品の発注をするためのPC ・準備室兼カウンセリングルーム 1.予備の備品やベッド用のシーツを管理保管する 2.悩みのある生徒や教師の話を聞く