非定常現象解析室
- 非定常現象解析室
- 非定室
非定常現象解析室は藤原 修井が設立した民間の怪異の研究、退治組織。 修井が勧誘した人物や人間に友好的な怪異で構成される。 非定常現象解析室の執務はネットの書き込みや電話などから怪異の目撃情報を収集し、該当の怪異を捕獲、あるいは退治する。 怪異の存在を研究し科学的に解明することを目的としている。 退魔士から目の敵にしている。 予算は年中不足。
非定室の本部
- 非定室本部
非定常現象解析室の本部は新宿のビルの8階にある。 結構広い。 中には非定室の研究設備がある。
非定室の設備
- 非定室の設備
非定常現象解析室の設備は主に怪異の分析などに使われる機材が多数ある。 他にも対怪異用の武器開発の機材もある。
非定室の武器
- 非定室の武器
非定常現象解析室の武器は対怪異用のプラズマライフルをはじめ複数存在する。 小型化したプラズマ銃やプラズマロットなどがある。 ノーベル賞沢山取れる。