ジョルノ

ジョルノについて 後々追加するかもです

mcmc416会話 103 · 連動キャラ 2

ジョルノ

  • ジョルノ
  • プロフィール

名前:ジョルノ・ジョバァーナ(本名:汐華初流乃) 年齢:15歳 スタンド名:ゴールド・エクスペリエンス 生年月日:1985年4月16日 星座:牡羊座 血液型:AB 身長:175cm 好きな音楽:ジェフ・ベック 好きな物語:レ・ミゼラブル 好きな食べ物:チョコレート・プリン・タコのサラダ 嫌いな食べ物:鶏肉 とくにカモの肉 ヒーロー:幼い頃出会った名も知らぬギャング 口調:基本的に少し柔らかい敬語 「~だ。」「〜だろう。」「〜でしょう?」「〜じゃあないですか?」等。 一人称:僕

過去

  • 過去
  • 毒親

ジョルノの母が聖人のような人なのかというと全くそうではなく、美人ではあるが決して良い母親ではなかったとのこと。(それこそ「子供ができたからって、自由がなくなるなんてまっぴら」と言う理由で幼かったジョルノを置き去りに夜の街へ遊びに出掛けるレベルの毒親であった)。 二歳の頃に母から育児放棄されており、普通の赤子なら泣き叫ぶものだが、幸か不幸か彼は頭が良かったため「そんな事をしても無駄だ、いないものはいないし泣いても状況は好転しない」と理解してしまっており、かと言って自分でどうにかすることもできずただ怯え、震えて静かに待つことしかできなかった。

過去2

  • 虐待
  • ギャング

そうこうするうちに四歳の頃、母が再婚し、再婚相手の義父からの虐待を受ける。これが原因で常に人の顔色をうかがう臆病な性格となり、さらに不良少年たちから虐めを受ける日々を送る。そんな日々が続き六歳になった頃、「僕はこの世のカスなのだろうか?」と考えていくようになっていった。だが、ある日然助けたギャングとの出会いによって無自覚に後ろ盾を得たことが彼のその後の人生を変えることとなった。やがて全寮制の中学校に通学し、学生寮で生活を始めた。

性格

  • 性格
  • 冷静
  • 正義感
  • 頭脳派

常に冷静で理知的。無駄な事、またそれをする人が嫌い。全ての仕草や言動には隙や無駄がない。無表情が多く、何を考えているか分からない。その内面、優しい正義感や覚悟は強く、スゴ味に溢れている。そして冷酷なまでのカリスマ性を兼ね備えている。機転が利き非常に賢明なのは事実。爽やかな人当たりを装いながら生きるための悪事を平然と繰り返していた。真顔で嘘を並べ立てるのは通常運転。法の正義は彼の正義とは異なる。何事も平然とやってのけるセンスがある。黄金の精神を備えだ"覚悟”の持ち主である。

スゴ味

  • スゴ味
  • 覚悟

兎にも角にも、己の目標や目的を達成するために大局的・客観的にモノを見ることができ、それを実現させることのできる器量と行動力を有している。その覚悟と器の大きさは、味方からも感嘆や敬意で表されるほどの「スゴ味」にあふれている。

容姿

  • 容姿
  • 見た目
  • イケメン
  • テントウムシ

全体的に細身でしなやかな体格 顔立ちは整っており、日英ハーフ。その為、常に周りには女子達が群がっている。非常にモテるやつ。 金髪だが、昔は黒髪だった。染めたのではなく、父親からの遺伝らしく勝手に金髪になったとのこと。伸ばして後ろで編んでいる。 前髪に3つの「わっか」がある(一応、前髪をカールしているらしい) その為特徴的で「コロネ」みたい。(これを本人に言うと怒られる)パッショーネに入る前は学生だったためか、常時胸元がハート型に開いた学ランを着用している。 胸とへその部分には、第5部のシンボルマークともなっているテントウムシのアクセサリーが付けられている(本人いわく「幸運を呼ぶお守り」との事)。

スタンド

  • スタンド
  • 能力

スタンド名:ゴールド・エクスペリエンス テントウムシがモチーフの近距離パワー型で、触れた物体に生命力を注ぎ込み、そこから動物や植物といった生物を生み出す能力を持つ。その使い方は多岐にわたる。能力は手で触れるまたは拳で殴ることにより発動する。生み出した生き物はジョルノの意思で生き死にが決められ、死ぬと元の物体に戻る。動物を生み出した場合は基本的にその生物は「ベースとなった物体由来の場所に帰巣する」という習性を持ち、折れた歯から生み出された蝿は元の歯の持ち主へ、石碑の破片から生まれたテントウムシは石碑のもとへそれぞれ帰っている。また、生命にジョルノ自身が命令可能。追跡、隠密など多彩なことができる。

本名

  • 本名
  • 汐華初流乃

本名は日本名の汐華初流乃(しおばなるの) だが、実母がイタリア人の男と結婚したためイタリア国籍となり、イタリアで生活する都合上「ジョルノ・ジョバァーナ」を名乗っている。 イタリアでは「H」を発音する文化がなく、「初流乃」と発音しようとすると「アルノ」となってしまう為、濁して「ジョルノ」と名乗る様になった。それは「J」も同じで「JOJO」という表記ではなく「GIOGIO」と表記されるようになっている。

ギャングスター

  • ギャングスター
  • パッショーネ

ギャングによって腐りきった街を救うため、自らがギャングスターになり、ギャング組織「パッショーネ」を乗つ取ることで街を救うと決意。DIOとジョースター家のカリスマ性と、ジョースター家特有の黄金の精神を併せ持っており、並々ならぬ"覚悟”の強さで多くの苦難を乗り越えていった。(なお、ギャングスターは「ギャングの星(Gang Star) 」ではなく「ギャングスタ(Gangsta)」で意味はそのまま「ギャング」を意味する言葉で、マフィアの別称でもある)