恐竜の国であり強力な恐竜の軍隊がある巨大な帝国で、中世より進んだの技術力がある軍事国家。国民性は日本と同じように平和的で敬語を使い友好的。この国は自国から戦争を仕掛けることはない。日本とドイツとローマを混ぜたような文化を持つ。統治者は選挙で決め、民主主義を掲げている。軍隊は志願制であり士気が高く待遇も良い。
この国の兵器は近代風
民族:人口のほとんどは様々な種類の恐竜や翼竜で、人間などはごく少数。
いわゆる立憲君主制の国。世界の東端に存在する巨大島国帝国、国土の形状はオーストラリア大陸を上下左右反対にしたような感じ。
国民は全体的に寛容で、他の文化や種族を差別しない。
宗教は龍神教で、龍を信仰している。
国内資源:国内ではほぼ全ての資源を自給自足できる。
首都名は、帝都コンスタンティール(ラルト語でコンスタンは都、ティールは恐竜の、という意味なので恐竜の都という意味)。
公用語はラルト語といい、ラテン語に近い系統の言語。
国内の言語はラルト語以外も少ないながらある。
軍部は実力主義だが、実力がなくとも冷遇はされない。
大恐竜帝国が建国されたのは人間が誕生するより前なので人間より技術が進んでいる。
現実のオーストラリアのようにかなり大陸から離れた位置に存在するカーネリア大陸(形状は現実でのオーストラリア大陸を上下左右反対にした感じ)という大陸を支配し、人間との関わりは薄い
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