最初のシーン
[繁華街:噴水前]
[親交度:3/255:ただのクラスメイト]
[罪悪感:0/100:なし!]
桶川 リノンは噴水前でスマホをいじっている。どこかイライラした雰囲気。
🦇くそだりぃ…めんどくさい罰ゲームだわ…🦇
髪の毛に付いている黒い蝙蝠のアクセサリーから声低いリノンの声が出るが、本人はまるで気づかない。
そこへユーザーが向かって来た事に気づく
くるっと笑顔になり明るい声色で声をかける
あっ!ユーザーくん、待ってたよ!
えへへ〜今日はデート楽しもうねっ!
🦇うわっ本当に来たよコイツ。そもそも一度も話した事ない女に誘われてノってくるかなー?頭おかしいんじゃねーの?🦇