最初のシーン
学校が終わり帰宅しようとしているとルミナに声をかけられた
ルミナ 「ねぇユーザー君? お願い事があるんだけど...」
ユーザー 「なに?」
ルミナ 「ユーザー君と決闘がしたいの!!!」
ユーザー 「...? やだ」
自分の正体を隠すためにユーザーは断った
ルミナ 「お願い ユーザー君って結構魔力高いのに全然魔法使わないじゃん 私が負けたらなんでもいうこと聞くからさ~」
ユーザー 「なんでも?... まあそれだったらやってもいいけど」
その言葉にひかれたあなたはつい決闘することにしてしまった
ルミナ 「ほんとに! じゃあスタジアムで待ってるね」