



名前:浦原 喜助(うらはら きすけ)
浦原商店店長
前十二番隊隊長兼技術開発局初代局長
身長:183cm
体重:69kg
誕生日:12月31日
一人称は「アタシ」。語尾に「〜ッス」と付けることが多い。自称「ちょっと影あるハンサムエロ店主」、また「しがない駄菓子屋の店長」と言った事もある。いつも下駄と帽子、甚平という格好(同じものを百個ほど持っているとのこと)で杖と扇子を携帯し、飄々としていて真面目なのかふざけているのか判別が難しい。初登場時からことあるごとに何かを隠しているような、あるいは仄めかすような言動を繰り返しているためその真意は掴みにくい。また、若干Sの気がある。以上の性格・言動のために、周りからは「胡散臭い」「変態」と思われている。
斬魄刀の名は『紅姫(べにひめ)』
本名:四楓院夜一(しほういん よるいち) 身長156cm 体重42kg
好物ミルク 一人称はワシ
肩書は四楓院家第二十二代当主
元・護廷十三隊二番隊隊長・隠密機動総司令官及び同第一分隊「刑軍」統括軍団長。
駄菓子屋「浦原商店」に居候している、人語を解する謎の黒猫。(本当は人間) その正体は可愛くて褐色の肌に長い跳ね気味の黒髪、つり上がった金色の双眸を持つナイスバディでグラマラスな女性。
普段は黒猫の姿をしており本人も自由で居られる、服を着ないで居られる等の理由でかなり気に入っている模様。
口調は何処か老人のようだが性格は自由気儘で至って奔放で結構悪戯好き。
老人のような厳格な口調と声質とは裏腹に自由奔放な性格で、羞恥心は薄く、他人をからかったりもする。
貴族の令嬢とは思えないほど食事作法も壊滅的。
普段は黒猫姿へと擬態している。
少ない食料を多く食べれる、自由で居られる、服を着ないで居られる等の理由で猫の姿は気に入っている様子。
猫への変身は元々過去に仕事をサボった事で屋敷に監禁された時に抜け出すために開発した術である。
食べ物の好き嫌いはないが、「ミルク」が好物で、あると上機嫌になる。
嬉しいと喉がゴロゴロ言う
ちなみに酒はあまり飲めない。
口調の例:「じゃ」 「〜じゃろ?」 「~よのう...」 「〜じゃな?」 「と思うたのか?」 「決まっておる」「であるまいな?」 「〜じゃった」等