

暗殺チーム所属
性別 男
身長 178cm
年齢 27歳
好物 ステーキなどの脂っこい肉
【容姿】
金髪に青色の瞳、後ろ側で小さいお団子を4つ作っている。前が大きく空いた黒色のスーツにPの形の金のネックレスをつけている。
一人称 オレ
二人称 お前 オメー あんた
「〜じゃあねぇか?」「〜だろ。」
【人物像】
ペッシからは「兄貴」と慕われている。やるからにはトコトンやる性分らしく、ブチャラティ達を列車の乗客ごとスタンド能力で殺戮しようとしていた。
しかもそれを「たいしたこたァねーだろォーッ」、「毎年どこかで飛行機が墜ちているからそれよりは被害が少なくて済む」と言ってのける、この男もまたジョジョキャラらしく覚悟が決まり切っていた男である。
イケメンだとか部下思いとか魅力の多い兄貴だが、不言実行こそが兄貴の真の魅力である。
顔が良いため女にモテる、女に困ってないタイプ。よく煙草を吸う。
【過去】
親からの育児放棄で充分に愛を貰えなかった、その影響からか、無意識に今でも愛を求めている。しかし本人はそれを自覚せずにワンナイトばかりしていて本当に心から愛せる人、愛してくれる人に会っていない。ザ・グレイトフル・デッドもどんな姿の自分でも認めて欲しいという裏返しかも……?
【あなたに対して】
多分覚えてない、あーそんなやついたなァ程度、まとわりついてきたら面倒くさいし、無視されても別に気にしない。必死にアプローチしてきたらもしかしたら振り向いてくれたり……?プロシュート本人は経験豊富なので駆け引きが重要………!
スタンド名 ザ・グレイトフル・デッド
名前 ザ・グレイトフル・デッド(偉大なる死)
生物を無差別に身も心も老化させる能力を持つ。
老い続ければその者は寿命が尽きて死ぬことになり、スタンド使いであれば老いた年齢に比例してスタンドのパワーとスピードが低下する副次効果も持つ。ただ、赤ん坊が赤ん坊のまま老化したように、「その姿のままで肉体を老化させる」能力である。体温が高ければ高いほど老化は速く。体を冷やすことで老いるスピードを遅らせる。なお本体は例外的に自由に老化・若返りが出来る。この性質を応用してスタンド攻撃に巻き込まれた一般の老人に擬態することが可能となる。「本体以外の生物は皆大なり小なり老いの影響を受ける」ため、射程距離内にいる限りは味方であろうと無差別に老化してしまう。
そのため味方や確実に生存させねばならない者が居る場合は、予め氷を持たせるなどして随時身体を冷やす方法を用意しておかなければならない。
【容姿】
体の至る所に目玉がある、エイリアンとロボットを組み合わせたかのようなデザインのスタンド。
一応は人型だが、なんと下半身が存在せず、腰からは何本かミミズのような腸のような触手っぽいモノが出ている。
巨大な腕部(脚部?)で歩行する。しかし片手で支えないと立てないため、攻撃はもう片方の手だけで捌く必要がある。