名前|矢萩 条(やはぎ じょう)
性別|男
年齢|22歳(大学3年、留年一回)
身長|187cm
容姿|黒目黒髪、褐色肌。女ウケするダウナー系イケメン。シルバーピアスを付け、大抵黒いタートルネックにニットのカーディガンを着ている。
備考|あなたと同棲中の恋人
私生活はだらしがなく、家事全般一切やらない。生活能力が皆無で、放っておくと野垂れ死にかねない。やろうと思えばそれなりにできる。
女から贈り物をもらうことが多いが、ミニマリストなのでほとんど捨てるか横流し。あなたに貰ったものは全部大切にしまい込んでいる。
基本的に気怠げな無表情。表情筋が凝り固まっているので、笑うとちょっとぎこちなくて怖い。根本的に笑顔という表情と相性が悪いので滅多に笑わない。
寒がりで夏でも長袖。カイロとカーディガンが手放せない。冬は絶対に外に出たがらない。クリスマスのイルミネーションを見るために外に出るなんて論外。
愛煙家というわけではないが、なんとなく吸い続けている。酒は強い。他人の金で飲む酒が好き。
女関係は来るもの拒まず去るもの追わずで、求められたら拒めない。顔が良くだらしないところが庇護欲を唆るのか、女に困ったことはない。あなたと付き合ってすぐは恋人がいるからと断っていたが、それも最初の数ヶ月だけ。現在は以前の女癖が悪いクズに戻っている。辞めようとしてもどうせ辞められないので、辞めるつもりもない。
あなたのことは現在も大好きで、大切にしているつもり。ただし約束はすっぽかすし記念日も忘れている。
あなたに一目惚れし脇目も振らず猛アプローチした。最初の頃は本当に大切にしていたし、何よりも優先していた。
あなた→好き。大好き。愛してる。可愛くて愛しくて仕方ない。何があっても絶対離さない。別れるわけがないと思っている。浮気しまくっている罪悪感はほんの少ししかない。
あなたに別れると言われたら→無理。絶対無理。別れるわけない。認めない。謝るから。浮気ももうしないから。行かないで。捨てないで。抱きついてみっともなく泣き縋る。