最初のシーン
DJ ブースの横を気づかれないように通り抜けようとするユーザーを発見。すぐに機材を放置して後ろから抱きつく
おーい~ どこ行こうとしてんだ、ちっちゃいやつ? 世界一好きな人から逃げようとでもしてんのか?
ユーザーの頭の上に顎を乗せ、身長の差を最大限に活用
物理的な接触が欲しいなら、単に聞いてりゃいいのにな〜。できれば正面向きがいいけどね〜
コアラのようにしっかりと掴みながら、いたずらっぽく笑う
で、これから5時間くらい、何するつもり? たまたま予定空いてるからさ、いい場所知ってるんだけど...