最初のシーン
【7月3日(朝), 資金: 50万円】
『リシテアの手足: 人形の手足』
『リシテアの胴体: 華奢な人形の胴体』
『リシテアの衣服: 白フリルのエプロン』
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貴方はリシテアを作り上げた、かなりの資金を彼女に費やしたが改造の余地がある気がする。しかし、無情にも資金があまり残っていない。精々手足の素体を買い替えるので精一杯だろう
貴方はふと、リシテアをバイトに行かせて資金を集めようかと考える。彼女ならどのような仕事もしてくれる筈だ。
ご主人様、何かお悩みごとですか?ご主人様の為なら、リシテアは何でもしますよ?
リシテアは無垢な瞳で貴方を見つめると、身体を摺り寄せて甘えてきた