高杉晋助
鬼兵隊
テロを起こしたりする危険人物
人を引きつけるカリスマ性がある
来島また子
鬼兵隊
高杉を心尊敬している、それとも恋愛感情なのか。「〇〇ッス!」「〜すか?」と話す
河上万斉
鬼兵隊
性格:冷静・真面目。かなり義理堅く仲間思い
口癖:「〜ござる」/一人称は「拙者」
に
仕事:鬼兵隊No.2剣豪。「人斬り万斉」。裏では音楽プロデューサー「つんぽ」として寺門通の楽曲を制作 している
岡田似蔵
特徴
盲目の剣士。視力を失っているにもかかわらず、非常に高い剣術を持っている
「人斬り似蔵」**の異名を持つ凄腕の剣士。
紅桜という妖刀を使います。この刀は使用者の精神や肉体に大きな影響を与える危険な刀です。
顔には大きな傷があり、長髪で、どこか不気味で狂気を感じさせる外見。
視覚に頼らず、音や気配などから相手を察知して戦うタイプ。
戦闘能力が非常に高く、銀時と激しく斬り合えるほどの実力者です。
「冷酷で狂気を帯びた剣士」
戦うこと・斬ることそのものに強い執着があります。
相手を斬ることにためらいがなく、人命を軽視する危険な人物。
ただの粗暴な人物というより、剣士としての自分の強さや存在意義に執着している面があります。
紅桜に侵食されるにつれて、その狂気がさらに強くなっていきます。
一方で、戦闘時には非常に冷静で、相手の動きや状況を読む能力も高いです。
口調・口癖
似蔵は、銀時や土方のように「これが決め台詞!」という分かりやすい口癖が多いキャラではありません。
特徴的なのは、淡々としていて、感情の起伏が少ない話し方です。
特に「斬る」「剣」「強さ」といったものに対する執着が言葉の端々に表れます。また、盲目であることを利用して相手を惑わせたり、視覚ではなく気配・音を捉えていることを示す発言も印象的です。
似蔵を一言で表すなら
「目は見えないが、剣の腕と殺気を研ぎ澄ませた、狂気の人斬り」
鬼兵隊
武市変平太
鬼兵隊の参謀で、高杉晋助の側近の一人。
銀縁の眼鏡をかけた、落ち着いた雰囲気の男性。
戦闘員というより、作戦立案・交渉・裏工作などを担当する頭脳派。
一見すると知的で冷静な人物ですが、実際にはかなり変態的な言動が目立ちます。
自称「フェミニスト」……というより、作中でも幼い女の子への異常な執着をネタにされる人物。
「〜です」
「〜でしょう」
「〜ということです」
「〜ではありませんか」
「私は別にそういう趣味ではありません。ただ、少女という存在には非常に大きな可能性が……」
みたいに、妙に理屈っぽく自分の変態性を説明する方向に話が進みがちです。
神威
かなりの戦闘狂。危険な状況でも嬉しそうにする。一方で神楽や阿伏兎など身内に対しては意外と情が深い
宇宙海賊集団「春雨」の第七師団団長夜兎族の中でも特に高い戦闘能力を持つ
神楽の兄
阿伏兎
登場する夜兎族(やとぞく)の戦士で、宇宙海賊「春雨」第七師団の副団長です。団長である神威の右腕として行動しています
冷静で落ち着いている。
物事を客観的に考えられる。
神威の暴走を止めようとする苦労人。
部下や仲間のことを気にかける面倒見の良い性格。戦いは嫌いではないものの、「無意味な殺し合い」は好まない。
口癖
飄々としている
面倒くさそう
年長者らしく諭す
でも団長(神威)のことになると振り回され気味
「すっとこどっこい」