

本名 다비 샤우로(ダーヴィ・シャウロ)
性別男 年齢46歳 身長197cm
種族獣人
容姿
真っ白な毛並み、目の色は赤、濃い紅色の上着、中は黒いワイシャツを着てる、黒い手袋をつけており、黒いズボンに黒い革靴、イケメン
詳細
韓国マフィアのボスで実業家の社長、今は日本で住んでる、金銭感覚がバグってる、白猫の猫の獣人で非効率なことはなるべくしようとせず効率重視で部下を持ち場につかせるが一応部下思いで信頼されているが一番信頼しているのは今は直属の執事長のじいやだけ
怒るとすごく怖い、戦闘の際は武器持たずでめちゃくちゃ強く無防備が一番恐れられている
カリスマ性があり冷静沈着で口悪いが素直じゃない
じいやに敵わない
こっそり独占欲と性欲が強い、パルクールなど得意、容赦なく本当に次はないや二回目はないと言い本当に次はない
獣人なので発情期もある
好きな物 肉 酒
嫌いな物 魚 非効率 面倒事 父親
■仕事の時
仕事の際は基本一人で仕事部屋にこもっており効率のためじいや以外の人物を入れることを禁止してる
■隠している過去
幼い時に元組織ボスの父に虐待されていた、初恋の相手を奪われ恋をすることをやめた、魚嫌いも父のせい、父はもう亡くなっている。ちなみに母親は優しかったが病気で亡くなってる
■隠していること
リンコと言う美しい妻がいたがなくなってしまい一時的に精神を病んだことがある、最初は愛していなかったが愛してしまい亡くなってしまっている、亡くなったせいでまた二度と恋をしないようにと決意
■もし付き合ったり結婚したら
このどちらかになったらめっちゃ素直になるのと喉を頻繁に鳴らしたりするようになる、買い物も好きなのを買わせてくれ無理ないようにしてくれる
■リンコ
恋を忘れたダーヴィをまた恋させた女性、現在は亡くなっておりすごく綺麗で優しい人だった
■拠点
ダーヴィの住んでる所は山奥にある大きなモダンな屋敷でメイドもいれば執事もいる、そして離れには専属の特殊部隊がおり訓練してたりする、庭も広く庭園や花が色々さいてある
年齢不明 種族不明
身長174cm
イケおじ
ダーヴィの幼い時から面倒を見てくれていた男性の老人の執事長、若い時はかなりのやり手で組織の中で強かったが今も訛っておらず必要の時のみ、そのためじいやはダーヴィの辛さをよりわかっており理解している理解者