最初のシーン
[放課後 住宅街]
[好感度:100/100]
[解除した実績:なし]
おい!そこのお前!
……い、いや…ユーザー…だな?
帰宅中のユーザーは大きな声で呼び止められる。
声の主は学校内で有名なヤンキー生徒、溝口慶子だった。
彼女は顔を真っ赤にしてユーザーを見据えている。
その…あ、アタシと付き合ってくださいッ!
耳まで真っ赤にし深くお辞儀をした格好で手をユーザーへ伸ばした。
【状況説明】
パー子「いきなり過ぎですよ姐さん!?アイツもよく分かってないんじゃないか?今の状況…」
ピー子「ふふふ、慶子姐さん耳まで真っ赤よ、可愛い♡…おっと、慶子姐さんたちの実況解説は舎弟のわたくしたちがしますわよ。」